塩野義考案の溶出試験付属品、製薬十数社が導入 各社共通の課題を解決へ 2021/4/22 00:32 保存する 塩野義製薬が考案した溶出試験装置用の付属品「IVIVCエンハンサー」が昨年11月の発売以降、これまでに国内の製薬企業十数社で導入されている。経口製剤の消化管からの吸収性を予測する溶出試験では、薬剤の… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 EPP/XLP薬、米FDAが申請受理 田辺ファーマ 2026/9/18 18:22 エムネクスパイク、XFG対応で発売 モデルナの改良型コロナワクチン 2026/9/18 18:11 ローブレナのコンパニオン診断で承認 中外のFoundationOne CDx 2026/9/18 16:39 武田、NGOなどに2220万ドル拠出 低・中所得国の保健システム支援 2026/9/18 15:03 パドセブ適応拡大、欧州で承認勧告 アステラス、シスプラチン適応MIBCで 2026/9/18 12:32 自動検索(類似記事表示) 医薬品の全数検査に潜在ニーズ アンリツ、連続生産も背景に 2026/02/26 04:30 初の低分子GLP-1、糖尿病で使用拡大か 申請近づくオルフォルグリプロン 2025/10/27 04:30 来年4月から全世界で人事制度統合 塩野義、人材管理を機能軸に転換 2026/09/01 04:30 全自動溶出試験機の導入事例を情報共有 GE薬協、会員の生産効率向上を後押し 2026/01/14 04:30 有毛細胞再生薬を共同研究開発 塩野義/米サルブリタス社 2025/12/23 19:59