塩野義考案の溶出試験付属品、製薬十数社が導入 各社共通の課題を解決へ 2021/4/22 00:32 保存する 塩野義製薬が考案した溶出試験装置用の付属品「IVIVCエンハンサー」が昨年11月の発売以降、これまでに国内の製薬企業十数社で導入されている。経口製剤の消化管からの吸収性を予測する溶出試験では、薬剤の… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自己免疫性筋炎の国際P3で好結果 アルジェニクスのヒフデュラ 2026/8/21 19:08 ウェリレグ、腎摘除後腎細胞がんで効追申請 MSD、キイトルーダとの併用で 2026/8/21 18:35 塩野義、千葉豪雨で支援金 2026/8/21 18:34 自動検索(類似記事表示) 医薬品の全数検査に潜在ニーズ アンリツ、連続生産も背景に 2026/02/26 04:30 初の低分子GLP-1、糖尿病で使用拡大か 申請近づくオルフォルグリプロン 2025/10/27 04:30 全自動溶出試験機の導入事例を情報共有 GE薬協、会員の生産効率向上を後押し 2026/01/14 04:30 有毛細胞再生薬を共同研究開発 塩野義/米サルブリタス社 2025/12/23 19:59 【解説】不眠症、DORAの処方拡大か 「睡眠障害」の標榜解禁で 2026/07/06 04:30