塩野義考案の溶出試験付属品、製薬十数社が導入 各社共通の課題を解決へ 2021/4/22 00:32 保存する 塩野義製薬が考案した溶出試験装置用の付属品「IVIVCエンハンサー」が昨年11月の発売以降、これまでに国内の製薬企業十数社で導入されている。経口製剤の消化管からの吸収性を予測する溶出試験では、薬剤の… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 熊本地震、三和化学など工場の操業停止 医薬品流通は大きな問題なく【無料公開】 2026/7/29 20:59 レケンビ、世界売上高は293億円 エーザイ、4~6月期 2026/7/29 20:41 ノバルティス「不審な連絡に注意を」 元従業員らに呼びかけ 2026/7/29 20:36 熊本地震、製薬企業が義援金 中外とあゆみ 2026/7/29 18:49 日本リリー、こども霞が関見学デーに出展 2026/7/29 18:20 自動検索(類似記事表示) 医薬品の全数検査に潜在ニーズ アンリツ、連続生産も背景に 2026/02/26 04:30 初の低分子GLP-1、糖尿病で使用拡大か 申請近づくオルフォルグリプロン 2025/10/27 04:30 営業活動支援へ、生成AI開発 ツムラ、26年度中の運用開始目指す 2025/08/18 04:30 マイクロニードル製剤、国内P3開始 久光の経皮吸収型鎮静剤 2025/08/04 17:57 全自動溶出試験機の導入事例を情報共有 GE薬協、会員の生産効率向上を後押し 2026/01/14 04:30