塩野義考案の溶出試験付属品、製薬十数社が導入 各社共通の課題を解決へ 2021/4/22 00:32 保存する 塩野義製薬が考案した溶出試験装置用の付属品「IVIVCエンハンサー」が昨年11月の発売以降、これまでに国内の製薬企業十数社で導入されている。経口製剤の消化管からの吸収性を予測する溶出試験では、薬剤の… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ドロップスクリーンA-2、年内に発売へ ケミファのアレルギー検査装置 2026/8/17 19:13 コミナティ、XFG変異株対応で承認取得 ファイザー/ビオンテック 2026/8/17 19:12 サノフィ、熊本地震で義援金 マッチングギフトも 2026/8/17 18:12 エンハーツ、国際P3で主要項目達成 第一三共、NSCLC1次治療で 2026/8/17 18:12 帝國製薬、熊本地震で義援金 2026/8/17 17:44 自動検索(類似記事表示) 医薬品の全数検査に潜在ニーズ アンリツ、連続生産も背景に 2026/02/26 04:30 初の低分子GLP-1、糖尿病で使用拡大か 申請近づくオルフォルグリプロン 2025/10/27 04:30 営業活動支援へ、生成AI開発 ツムラ、26年度中の運用開始目指す 2025/08/18 04:30 全自動溶出試験機の導入事例を情報共有 GE薬協、会員の生産効率向上を後押し 2026/01/14 04:30 有毛細胞再生薬を共同研究開発 塩野義/米サルブリタス社 2025/12/23 19:59