【中医協】日米欧製薬団体、特許中新薬の薬価維持訴え 支払い側・幸野委員「価格乖離出れば見直すのは当然」 2021/5/12 21:27 保存する 中医協・薬価専門部会は12日、日米欧製薬3団体などから薬価制度改革について意見を聴取した。3団体は特許期間中の新薬の薬価が維持される仕組みの重要性を訴えた(一部既報)。これに対し、支払い側委員からは… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 製薬業界、「特許中新薬の薬価維持」を直談判 田村厚労相、イノベ評価と皆保険の両立「難しいが進める」 2021/5/18 00:56 行政・政治最新記事 卸支援に63億円、公募開始 厚労省、流通効率化と災害対応を後押し 2026/5/1 20:26 条件付き承認制度の運用でQ&A 厚労省・医薬品審査管理課 2026/4/30 18:55 ベイフォータス定期接種化検討で提言 厚労省・部会 2026/4/30 14:00 日薬連の秋山理事に旭日小綬章 26年春の叙勲 2026/4/29 05:00 ナフサ配分、医療最優先は不変 経産省が釈明 2026/4/28 17:19 自動検索(類似記事表示) 「約5%の薬価ベア」要望へ 衛藤勉強会、米MFNへの懸念も 2025/11/12 04:30 【中医協】「特許中の薬価維持」3団体で要請 26年度薬価改定へ意見陳述 2025/07/09 21:16 【中医協】「共連れ」廃止など再要請 薬価専門部会で最後の意見陳述 2025/12/10 20:19 医薬品は基幹産業、「高市内閣も重視」 官民対話で上野厚労相 2025/11/26 23:00 安定供給のコスト負担、真剣に協議を 卸の流通不採算が深刻化 2025/10/20 04:30