【3月期通期】大日本住友、6.9%増収 北米で「ラツーダ」が2000億円突破 2021/5/13 00:03 保存する 大日本住友製薬が12日に発表した2021年3月期通期連結決算(国際会計基準〈IFRS〉)によると、売上高は5159億5200万円(前期比6.9%増)だった。主力の非定型抗精神病薬「ラツーダ」が、北米… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 戦略的提携でDX加速、創薬や販売戦略にも活用 大日本住友、「ラツーダ」特許切れ後を支える製品でも 2021/7/7 04:30 製薬企業最新記事 田辺ファーマ、製造子会社を東和に譲渡 長期収載品など17製品も承継へ 2026/7/3 21:05 エスファ、フォシーガ後発品を発売 ニプロのAGは9月予定 2026/7/3 12:11 その記録を残すのは誰のため? おとにち金曜 「うぱのちいさな一歩のはなし」(12) 2026/7/3 04:59 メディネット、導入品のオプション権行使 同種間葉系間質細胞製品 2026/7/2 19:57 大鵬、外部との創薬連携を重視 自社VCに早期開発機能を追加、POC取得へ 2026/7/2 19:23 自動検索(類似記事表示) 住友ファーマ、再び成長軌道へ 主力2剤、28年度売上高を3500億円以上に 2026/03/02 23:50 【決算】住友ファーマ、北米好調で増収増益 通期業績予想を上方修正 2025/10/31 22:32 【決算】住友、北米事業好調で過去最高益 基幹3製品、大きく成長 2026/05/13 22:06 【決算】協和キリン0.1%減収 北米やEMEA伸長も薬価改定など影響 2025/07/31 20:41 【決算】協和キリン、コア営業益は過去最高 販管費や研開費低減で 2026/02/09 21:54