【3月期通期】大日本住友、6.9%増収 北米で「ラツーダ」が2000億円突破 2021/5/13 00:03 保存する 大日本住友製薬が12日に発表した2021年3月期通期連結決算(国際会計基準〈IFRS〉)によると、売上高は5159億5200万円(前期比6.9%増)だった。主力の非定型抗精神病薬「ラツーダ」が、北米… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 戦略的提携でDX加速、創薬や販売戦略にも活用 大日本住友、「ラツーダ」特許切れ後を支える製品でも 2021/7/7 04:30 製薬企業最新記事 「訪問看護の視点」と「患者側の視点」 おとにち月曜 「在宅で看る」 2026/4/6 04:59 新卒採用3.3%増、MR積極採用傾向 本紙調査、後発品企業は生産人材増 2026/4/6 04:30 【決算】25年売上高、米リリーがトップ 本紙集計、円換算で 2026/4/6 04:30 中外製薬、ベア一律1万円 新卒初任給も一律1万円引き上げ 2026/4/3 22:02 内資大手、「状況を精査中」 米政権の関税政策 2026/4/3 20:14 自動検索(類似記事表示) 【決算】住友ファーマ、営業損益が黒字転換 3期ぶり、純利益は236億円 2025/05/13 23:00 住友ファーマ、再び成長軌道へ 主力2剤、28年度売上高を3500億円以上に 2026/03/02 23:50 【決算】住友ファーマ、北米好調で増収増益 通期業績予想を上方修正 2025/10/31 22:32 住友ファーマが再始動計画 基幹3品、27年度までに2500億円 2025/05/14 00:13 【決算】協和キリン0.1%減収 北米やEMEA伸長も薬価改定など影響 2025/07/31 20:41