コロナワクチン職域接種、4大卸にも動き メディパル、物流センター活用も視野 2021/6/14 22:17 保存する モデルナ製の新型コロナウイルスワクチンを活用した「職域接種」について、4大卸でも実施に向けた準備や検討を進めていることが、日刊薬業の取材で分かった。物流センターを接種会場として活用する方向で調整して… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 職域接種開始、製薬は大塚グループが先陣 徳島県内で、開始時間は地域医療に配慮 2021/6/21 23:43 医薬品流通最新記事 3D、東邦HDに「深く失望」 買収防衛策発動の議案化受け 2026/4/30 20:37 東邦HD、売上高・営業益予想を下方修正 コロナ製品減や仕入れ原価増で 2026/4/28 21:08 東邦HD、対抗措置発動を諮る 6月の定時株主総会で 2026/4/28 21:07 東邦HD、営業益300億円以上に 新中計、スペシャリティ拡大やコスト削減で 2026/4/28 21:07 PALTAC、349億円で新物流センター建設 大阪・貝塚に 2026/4/27 19:34 自動検索(類似記事表示) 沢井と日医工、15成分を集約・統合へ 構造課題解決に新たな動き 2025/09/10 20:03 AI導入で事務的作業効率化 PMDA、専門業務への活用も視野に 2025/12/08 04:30 29年にも人事制度を全世界統一へ エーザイ、レケンビ最大化で一丸 2025/11/25 04:30 研発税制、国家戦略技術の優遇も 26年度税制改正要望 2025/08/22 04:30 ポリファーマシー対策、2地域で実施環境整備 厚労省検討会、24年度事業最終報告 2025/07/10 10:15