コロナワクチン職域接種、4大卸にも動き メディパル、物流センター活用も視野 2021/6/14 22:17 保存する モデルナ製の新型コロナウイルスワクチンを活用した「職域接種」について、4大卸でも実施に向けた準備や検討を進めていることが、日刊薬業の取材で分かった。物流センターを接種会場として活用する方向で調整して… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 職域接種開始、製薬は大塚グループが先陣 徳島県内で、開始時間は地域医療に配慮 2021/6/21 23:43 医薬品流通最新記事 九州東邦とスカイメディカル九州が合併 東邦HDの卸子会社 2026/3/2 14:57 温仙堂から診断薬卸の全株式取得へ アルフレッサHD 2026/2/27 17:14 東北アルフレッサ、小林専務が社長に 4月1日付人事 2026/2/26 19:23 日新薬品の卸事業部門を統合 メディカル一光、4月1日付で 2026/2/26 10:56 3Dに追加的情報提供を要請 東邦HD 2026/2/25 21:29 自動検索(類似記事表示) 沢井と日医工、15成分を集約・統合へ 構造課題解決に新たな動き 2025/09/10 20:03 AI導入で事務的作業効率化 PMDA、専門業務への活用も視野に 2025/12/08 04:30 29年にも人事制度を全世界統一へ エーザイ、レケンビ最大化で一丸 2025/11/25 04:30 研発税制、国家戦略技術の優遇も 26年度税制改正要望 2025/08/22 04:30 ポリファーマシー対策、2地域で実施環境整備 厚労省検討会、24年度事業最終報告 2025/07/10 10:15