NMOSD薬「ユプリズナ」、韓国でも承認 田辺三菱 2021/8/5 18:56 保存する 田辺三菱製薬は5日、視神経脊髄炎スペクトラム障害(NMOSD)治療薬「ユプリズナ」(一般名=イネビリズマブ)が韓国で承認されたと発表した。現地連結子会社が承認を取得した。発売時期は未定。 同剤はアイ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 アムシェプリ、年内にP4開始 住友・木村社長、本承認へ意気込み 2026/3/6 21:50 トリプタノールからニトロソアミン検出 日医工、処方中止「必要ない」 2026/3/6 21:36 RSウイルスワクチンで共同販促 ファイザー/あすか、4月1日から 2026/3/6 21:35 東和、タクロリムスの効能追加取得 細胞移植に伴う免疫反応の抑制 2026/3/6 20:07 リハートが条件・期限付き承認取得 クオリプス、重症心不全のiPS細胞由来心筋細胞シート 2026/3/6 16:47 自動検索(類似記事表示) ユプリズナ、国内で適応追加申請 田辺三菱、全身型重症筋無力症で 2025/10/14 17:30 ユプリズナの国内適応追加申請 田辺三菱製薬、IgG4関連疾患で 2025/03/21 15:21 エダラボン経口懸濁剤、韓国で申請 田辺三菱、ALSで 2025/03/13 16:01 ラジカヴァ、豪州で発売 テバ豪州から、田辺三菱製薬 2025/05/27 17:44 塩野義のザズベイ、承認を了承 第一部会、注意喚起の文言を次回報告 2025/10/30 22:14