国内初の短腸症候群薬「レベスティブ」を発売 武田薬品 2021/8/18 19:54 保存する 武田薬品工業は18日、短腸症候群(SBS)治療薬「レベスティブ皮下注用3.8mg」(一般名=テデュグルチド〈遺伝子組換え〉)を発売したと発表した。同剤は、国内初となる小児および成人SBSの治療薬。 … 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 消化器専門事業、3製品出そろい成長へ 武田薬品、「エンタイビオ」や「レベスティブ」で 2021/11/26 04:30 製薬企業最新記事 アムシェプリ、年内にP4開始 住友・木村社長、本承認へ意気込み 2026/3/6 21:50 トリプタノールからニトロソアミン検出 日医工、処方中止「必要ない」 2026/3/6 21:36 RSウイルスワクチンで共同販促 ファイザー/あすか、4月1日から 2026/3/6 21:35 東和、タクロリムスの効能追加取得 細胞移植に伴う免疫反応の抑制 2026/3/6 20:07 リハートが条件・期限付き承認取得 クオリプス、重症心不全のiPS細胞由来心筋細胞シート 2026/3/6 16:47 自動検索(類似記事表示) 【解説】新薬候補は47品目、「世界初」目立つ iPS細胞由来パーキンソン病薬も 2026/01/01 04:30 12成分をオーファン指定 厚労省 2025/03/31 19:39 30年度に3000億円「十分到達可能」 旭化成ファーマ・青木社長、医薬事業で 2025/12/10 04:30 セマグルチドなど、重大な副作用に「イレウス」 厚労省、添文改訂を指示 2025/07/30 18:36 トルリシティ、高用量製剤を発売 リリーの2型糖尿病薬 2025/07/30 15:17