国内初の短腸症候群薬「レベスティブ」を発売 武田薬品 2021/8/18 19:54 保存する 武田薬品工業は18日、短腸症候群(SBS)治療薬「レベスティブ皮下注用3.8mg」(一般名=テデュグルチド〈遺伝子組換え〉)を発売したと発表した。同剤は、国内初となる小児および成人SBSの治療薬。 … 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 消化器専門事業、3製品出そろい成長へ 武田薬品、「エンタイビオ」や「レベスティブ」で 2021/11/26 04:30 製薬企業最新記事 【決算】自家培養軟骨ジャックの受注伸長 J-TEC、膝OAの適応拡大が追い風に 2026/5/1 20:25 オルタシデニブ、台湾企業と導出契約 キッセイ薬品の導入品 2026/5/1 19:06 丸善製薬の工場で爆発事故 4月30日午後5時時点、第3報 2026/5/1 15:17 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 自動検索(類似記事表示) 【解説】新薬候補は47品目、「世界初」目立つ iPS細胞由来パーキンソン病薬も 2026/01/01 04:30 30年度に3000億円「十分到達可能」 旭化成ファーマ・青木社長、医薬事業で 2025/12/10 04:30 セマグルチドなど、重大な副作用に「イレウス」 厚労省、添文改訂を指示 2025/07/30 18:36 トルリシティ、高用量製剤を発売 リリーの2型糖尿病薬 2025/07/30 15:17 初の低分子GLP-1製剤、米で承認 米リリー、まず肥満症で 2026/04/02 14:44