官民協働でブラッシュアップを 発展途上のプログラム医療機器制度 2021/11/22 00:30 保存する 厚生労働省が2020年11月に「プログラム医療機器実用化促進パッケージ戦略(DASH for SaMD)」を公表してから1年。製薬企業の参入が相次ぎ開発は活発化しているが、新しい分野ならではの課題も… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 解説最新記事 【解説】手続きに「十分な」妥当性を 費用対制度の価格調整範囲、拡大へ 2026/11/2 04:30 【解説】AD治療薬、次の一手を探る 早期介入やタウ標的薬に期待 2026/10/26 04:30 【解説】注目集まるLp(a)低下薬 心血管リスク低減へ、P3失敗と次の課題 2026/10/19 04:30 血漿分画製剤事業が転換期に 増産できない構造、国がてこ入れ 2026/10/5 04:30 【解説】GLP-1/グルカゴン、MASHで存在感か デュアルG製剤のスルボデュチド 2026/9/28 04:30 自動検索(類似記事表示) 承認後、償還遅れるケースの改善を JaDHA・三友会長、中医協改革に意欲 2026/10/26 19:21 JaDHA、中医協改革に賛同表明へ 正委員としての参画に意欲 2026/09/25 04:30 与党合意の中医協改革に賛同 JaDHA、「4号側」にデジタルヘルス産業を 2026/09/25 20:41 DTx初の2段階承認へ「草刈りながら進む」 DTアクシス・小島代表、うつ病治療アプリで 2026/08/10 04:30 デジタル・機器事業、後発品に続く柱に 沢井・木村社長「成長期待できる領域」 2025/12/02 04:30