官民協働でブラッシュアップを 発展途上のプログラム医療機器制度 2021/11/22 00:30 保存する 厚生労働省が2020年11月に「プログラム医療機器実用化促進パッケージ戦略(DASH for SaMD)」を公表してから1年。製薬企業の参入が相次ぎ開発は活発化しているが、新しい分野ならではの課題も… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 解説最新記事 【解説】製薬業界の好機となるか 自維で協議の中医協改革 2026/7/13 04:30 【解説】不眠症、DORAの処方拡大か 「睡眠障害」の標榜解禁で 2026/7/6 04:30 【解説】企業指標の公表に異論あり 受託製造など、名称変更も考慮を 2026/6/29 04:30 激減した新規収載 後発品業界は「淘汰の時代」に 2026/6/22 04:30 求められる環境適応と本業以外の強化 2年連続減益予想の医薬品卸 2026/6/15 04:30 自動検索(類似記事表示) 技術の多様化に「基本を押さえて審査」 野村医療機器審査管理課長 2025/08/06 04:30 不眠障害治療アプリ、書面で追加審議へ 厚労省・SaMD調査会 2025/07/28 23:04 デジタル・機器事業、後発品に続く柱に 沢井・木村社長「成長期待できる領域」 2025/12/02 04:30 SaMD審査迅速化へ、PMDAの体制強化 医薬局の26年度概算要求 2025/08/26 20:11 不眠症障害用アプリ、一変承認取得 サスメド 2025/09/05 16:50