開発困難な疾患領域、中分子創薬で挑戦 中外製薬が今後の研究方針 2021/12/13 21:57 保存する 中外製薬の飯倉仁研究本部長は13日に開催したR&D説明会で、今後の研究について、中分子創薬を通して低分子や抗体では治療薬の開発が困難な疾患領域にも挑戦していく方針を示した。抗体は細胞膜の内側に入るこ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 中分子創薬の第1弾、RAS阻害剤は市場大きい 中外・飯倉研究本部長、全がんの15%がターゲット 2022/2/7 04:30 製薬企業最新記事 田辺ファーマ、製造子会社を東和に譲渡 長期収載品など17製品も承継へ 2026/7/3 21:05 エスファ、フォシーガ後発品を発売 ニプロのAGは9月予定 2026/7/3 12:11 その記録を残すのは誰のため? おとにち金曜 「うぱのちいさな一歩のはなし」(12) 2026/7/3 04:59 メディネット、導入品のオプション権行使 同種間葉系間質細胞製品 2026/7/2 19:57 大鵬、外部との創薬連携を重視 自社VCに早期開発機能を追加、POC取得へ 2026/7/2 19:23 自動検索(類似記事表示) 早期5品目の自社開発を一括中止 中外製薬、競合勘案し優先順位付け 2025/07/24 23:14 DEL技術供与で創薬支援を強化 ADDP/日産化学 2026/02/24 18:58 東京科学大、国際医工共創研究院を創設 中分子創薬など注力 2025/07/08 20:32 富士フイルムと国がん、共同研究開始 新たながん治療技術開発へ 2025/11/07 15:39 味の素、ADCのCDMO事業で存在感 独自技術で国内大手との実績も 2026/01/27 04:30