【4~12月期】大日本住友、営業利益33.5%減 米国での新薬販売活動本格化などで 2022/2/1 00:25 保存する 大日本住友製薬が31日に発表した2021年4~12月期連結決算(国際会計基準〈IFRS〉)によると、営業利益は582億2800万円(前年同期比33.5%減)だった。昨年、米国で発売した3剤(進行性前… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 第一三共、CCOにKeller氏 来年4月に新設、がん上位5社入り実現へ 2026/8/24 20:04 アブリスボ、将来妊婦健診で当たり前に 横浜市立市民病院・倉澤科長 2026/8/24 20:02 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自動検索(類似記事表示) 【決算】住友ファーマ、北米好調で増収増益 通期業績予想を上方修正 2025/10/31 22:32 住友ファーマ、再び成長軌道へ 主力2剤、28年度売上高を3500億円以上に 2026/03/02 23:50 【決算】住友、北米事業好調で過去最高益 基幹3製品、大きく成長 2026/05/13 22:06 【決算】基幹3製品、2500億円達成は目前 住友ファーマ・木村社長 2025/10/31 23:16 【決算】純利益27.9%増、2兆円の大台に 主要製薬24社・本紙集計、アステラスや住友が牽引 2026/05/22 04:30