【4~12月期】科研製薬、「エクロック」寄与などで1.1%増収 研究開発費増え営業益は減 2022/2/3 16:57 保存する 科研製薬が3日に発表した2021年4~12月期連結決算は、売上高が577億800万円(前年同期比1.1%増)となった。薬価改定の影響があったものの、新製品の原発性腋窩多汗症治療剤「エクロック」の寄与… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 オンボー、小児P3で好結果 米リリー、潰瘍性大腸炎で 2026/10/26 19:53 国際P3結果が発表前に流出、海外報道 モデルナと米メルク、メラノーマ併用療法で 2026/10/26 19:52 大塚、CVC投資を本格化 希少疾患創薬狙い、すでに2件出資 2026/10/26 19:51 次世代KRAS G12C阻害剤、優位性を確認 ロシュ、国際P3で主要評価達成 2026/10/26 19:19 つわり治療剤の国内P3を開始 持田製薬 2026/10/26 18:30 自動検索(類似記事表示) 【決算】科研、研開費増で大幅減益 売り上げも一時金反動で減少 2025/11/10 20:24 【決算】科研、一時金反動で営業赤字 27年3月期は増収増益を予想 2026/05/13 23:07 科研製薬、エクロックを韓国で発売 2026/01/19 12:23 【決算】アルフレッサHD、卸事業は増収増益 ネオプライマリー戦略などで売り上げ確保 2026/05/15 20:52 【決算】協和キリン、コア営業益は過去最高 販管費や研開費低減で 2026/02/09 21:54