中分子創薬の第1弾、RAS阻害剤は市場大きい 中外・飯倉研究本部長、全がんの15%がターゲット 2022/2/7 04:30 保存する 中外製薬の飯倉仁研究本部長は日刊薬業の取材に応じ、低分子薬や抗体薬に続く第3の柱に位置付けている中分子薬の開発状況について、「最も開発が先行しているのがRAS遺伝子陽性のがんをターゲットにしたLUN… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 開発困難な疾患領域、中分子創薬で挑戦 中外製薬が今後の研究方針 2021/12/13 21:57 製薬企業最新記事 EPP/XLP薬、米FDAが申請受理 田辺ファーマ 2026/9/18 18:22 エムネクスパイク、XFG対応で発売 モデルナの改良型コロナワクチン 2026/9/18 18:11 ローブレナのコンパニオン診断で承認 中外のFoundationOne CDx 2026/9/18 16:39 武田、NGOなどに2220万ドル拠出 低・中所得国の保健システム支援 2026/9/18 15:03 パドセブ適応拡大、欧州で承認勧告 アステラス、シスプラチン適応MIBCで 2026/9/18 12:32 自動検索(類似記事表示) 【解説】AMDに遺伝子薬開発の動き 1回で長期効果、財政への影響懸念も 2026/04/20 04:30 初のデュアルAAV遺伝子薬を国内申請 リジェネロン、先天性難聴で 2026/07/29 18:19 がん領域、今後5年で年平均成長率2桁に ファイザー、日本含む全世界で8製品上市 2025/12/16 04:30 日本ベーリンガー、7年連続の増収 30年までに10件以上の申請・発売へ 2026/06/03 19:59 24日に第二部会、新有効成分8品目審議 キイトルーダの皮下注製剤など 2026/08/17 23:16