感染症領域の研究開発、社会貢献も視野に強化

大日本住友・野村社長、AMRやマラリアなど想定

 大日本住友製薬の野村博社長は7日の記者会見(オンライン形式)で、社会貢献も視野に、感染症領域での治療薬やワクチンの研究開発を強化する方針を示した。まず薬剤耐性(AMR)菌感染症治療薬やユニバーサルイ…

非会員の閲覧制限について

この記事は会員限定です。
会員登録すると最後までお読みいただけます。

製薬企業最新記事

自動検索(類似記事表示)