感染症領域の研究開発、社会貢献も視野に強化 大日本住友・野村社長、AMRやマラリアなど想定 2022/2/7 21:52 保存する 大日本住友製薬の野村博社長は7日の記者会見(オンライン形式)で、社会貢献も視野に、感染症領域での治療薬やワクチンの研究開発を強化する方針を示した。まず薬剤耐性(AMR)菌感染症治療薬やユニバーサルイ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 【決算】第一三共、営業益予想を下方修正 26年3月期、ADC供給計画見直しで 2026/5/8 22:09 【決算】ゼリア、2.1%増収 アサコールやディフィクリアが伸長 2026/5/8 21:15 【決算】小野、海外好調で増収増益 オプジーボ依存脱却へ布石 2026/5/8 21:15 【決算】オプジーボ、膀胱がん補助療法の開発中止 小野薬品工業 2026/5/8 21:14 米カプリコール、日本新薬を提訴 米国のDMD治療薬販売契約解除で 2026/5/8 21:14 自動検索(類似記事表示) ワクチンなど研究開発支援で米社に出資 Meiji ファルマ 2026/03/30 19:22 ナキュバクタムを国内申請 Meiji Seika ファルマ 2025/12/26 16:50 新マラリアワクチン共同開発へ 住友ファーマなど5者、30年代半ばの承認目指す 2026/02/20 23:30 世界で売上高10億ドル超を期待 住友ファーマ・木村社長、アムシェプリで 2026/02/17 20:46 【決算】明治HDの医薬品セグメント、11.4%増収 レズロックが貢献 2025/05/09 22:54