感染症領域の研究開発、社会貢献も視野に強化 大日本住友・野村社長、AMRやマラリアなど想定 2022/2/7 21:52 保存する 大日本住友製薬の野村博社長は7日の記者会見(オンライン形式)で、社会貢献も視野に、感染症領域での治療薬やワクチンの研究開発を強化する方針を示した。まず薬剤耐性(AMR)菌感染症治療薬やユニバーサルイ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 生成AIの重大な欠点とは? おとにち 3月9日(月) まんまるのデータもぐもぐ(16) 2026/3/9 04:59 薬価制度改革の印象、顕著に悪化 日刊薬業アンケート、6割の企業が「不満」 2026/3/9 04:30 アムシェプリ、年内にP4開始 住友・木村社長、本承認へ意気込み 2026/3/6 21:50 トリプタノールからニトロソアミン検出 日医工、処方中止「必要ない」 2026/3/6 21:36 RSウイルスワクチンで共同販促 ファイザー/あすか、4月1日から 2026/3/6 21:35 自動検索(類似記事表示) ナキュバクタムを国内申請 Meiji Seika ファルマ 2025/12/26 16:50 新マラリアワクチン共同開発へ 住友ファーマなど5者、30年代半ばの承認目指す 2026/02/20 23:30 「OP0595」の有効性と安全性確認 Meiji ファルマ、国際P3で 2025/03/14 17:43 世界で売上高10億ドル超を期待 住友ファーマ・木村社長、アムシェプリで 2026/02/17 20:46 【決算】明治HDの医薬品セグメント、11.4%増収 レズロックが貢献 2025/05/09 22:54