長期作用型抗HIV薬レジメン、米で注射から投与可能に ヴィーブ、用法変更の承認取得 2022/3/25 20:45 保存する 塩野義製薬は25日、ヴィーブヘルスケアが手掛ける抗HIV治療の長時間作用型注射レジメン「Cabenuva」(カボテグラビル徐放性注射用懸濁液+リルピビリン徐放性注射用懸濁液)について、経口剤による導… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 希少疾病薬の開発環境、「日本は特別」 アレクシオン・デュノワイエCEO 2026/7/9 04:30 新薬や抗菌薬伸ばし26年度目標達成へ 営業益は330億円、Meiji ファルマ・永里社長 2026/7/8 22:34 タービー/テクベイリ併用「選択しやすい」 日赤医療センター石田氏、J&Jセミナーで 2026/7/8 21:33 必要な特許満了品の安定供給策を要望へ 東和・吉田社長、GEだけの使用促進は終了 2026/7/8 21:32 ソホノスカプセルを発売 国内初FOP治療薬、IPSEN 2026/7/8 18:44 自動検索(類似記事表示) HIV患者、89%が持効性注射剤を希望 塩野義のP3b試験、経口剤から切り替え 2025/07/24 14:50 【中医協】収載2品目に26年度改定ルール適用 イドビンソとラヴィクティ 2026/04/08 22:45 抗HIV薬候補、P1で半年以上有効の可能性 塩野義が英ヴィーブに導出 2026/02/26 17:08 オルミエント、内用懸濁液の剤形追加 日本リリー/インサイトのJAK阻害剤 2026/03/16 18:22 デジタル活用し患者と医療者の対話促進 ヴィーブ・村木社長、支援を継続 2025/11/20 20:47