長期作用型抗HIV薬レジメン、米で注射から投与可能に ヴィーブ、用法変更の承認取得 2022/3/25 20:45 保存する 塩野義製薬は25日、ヴィーブヘルスケアが手掛ける抗HIV治療の長時間作用型注射レジメン「Cabenuva」(カボテグラビル徐放性注射用懸濁液+リルピビリン徐放性注射用懸濁液)について、経口剤による導… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 セイビスカス注、国内で承認取得 富士フイルム富山化学、半月板損傷の再生医療等製品 2026/5/8 16:47 マキュエイド、中国で発売 わかもとの眼科手術補助剤 2026/5/8 11:46 最初は戸惑う「カタカナ英語」集めました! おとにち金曜 「うぱのちいさな一歩のはなし」(4) 2026/5/8 04:59 膀胱がん治療の新システムを開発 米J&J、ゲムシタビンを3週間局所送達 2026/5/8 04:30 【決算】協和キリン、中長期KPIは変更せず コア営業利益の通期予想は上方修正 2026/5/7 22:03 自動検索(類似記事表示) HIV患者、89%が持効性注射剤を希望 塩野義のP3b試験、経口剤から切り替え 2025/07/24 14:50 【中医協】収載2品目に26年度改定ルール適用 イドビンソとラヴィクティ 2026/04/08 22:45 抗HIV薬候補、P1で半年以上有効の可能性 塩野義が英ヴィーブに導出 2026/02/26 17:08 オルミエント、内用懸濁液の剤形追加 日本リリー/インサイトのJAK阻害剤 2026/03/16 18:22 デジタル活用し患者と医療者の対話促進 ヴィーブ・村木社長、支援を継続 2025/11/20 20:47