長期作用型抗HIV薬レジメン、米で注射から投与可能に ヴィーブ、用法変更の承認取得 2022/3/25 20:45 保存する 塩野義製薬は25日、ヴィーブヘルスケアが手掛ける抗HIV治療の長時間作用型注射レジメン「Cabenuva」(カボテグラビル徐放性注射用懸濁液+リルピビリン徐放性注射用懸濁液)について、経口剤による導… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 白血病治療薬候補、米国でBT指定 住友ファーマのエンゾメニブ 2026/10/27 12:06 フェゾリネタントを中国申請 アステラス、閉経に伴うVMSで 2026/10/27 10:45 日本が創薬で後れを取った理由 おとにち火曜 世界の創薬現場から、ゆるっと考える“日本のこれから”(3) 2026/10/27 04:59 血漿分画製剤増産へ、国の支援は不可欠 JB・福田執行役員 2026/10/27 04:30 新製品や海外事業の伸長は 製薬企業・卸の中間決算、特許切れの影響も注目 2026/10/27 04:30 自動検索(類似記事表示) 【決算】2047年まで保護期間延長目指す 英ヴィーブ開発中のカベヌバ年3回投与製剤 2026/08/03 21:22 【中医協】収載2品目に26年度改定ルール適用 イドビンソとラヴィクティ 2026/04/08 22:45 抗HIV薬候補、P1で半年以上有効の可能性 塩野義が英ヴィーブに導出 2026/02/26 17:08 オルミエント、内用懸濁液の剤形追加 日本リリー/インサイトのJAK阻害剤 2026/03/16 18:22 デジタル活用し患者と医療者の対話促進 ヴィーブ・村木社長、支援を継続 2025/11/20 20:47