暴露リスク減少・アドヒアランス向上の新包装技術開発 モリモト医薬、3年以内の実用化目指す 2022/4/4 18:02 保存する モリモト医薬の盛本修司社長は4日に行った説明会で、暴露リスクの減少や服薬アドヒアランスの向上が期待される自社開発の医薬品包装技術である「ESOP(イソップ)」と「GT剤」について説明した。 イソップ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 周辺産業最新記事 シミック、新社長に吉田副社長CFO 10月1日付トップ人事 2026/9/14 19:50 CGP国内市場、35年に729億円 富士経済 2026/9/9 18:15 新規TPD創出で共同研究へ エリックス/Axcelead DDP 2026/9/9 13:56 シミックHD、新卒選考にAI対話 エントリーシートを廃止 2026/9/9 12:33 キイトルーダ、35カ月連続でトップ 8月度・エンサイスデータ 2026/9/4 17:54 自動検索(類似記事表示) PTP包装のフタ材特許をTOPPANに譲渡 旭化成 2025/12/12 21:26 ゾコーバ、米FDAの承認取得 塩野義、コロナの暴露後発症予防で 2026/06/01 14:44 ボラニゴ、標準治療の可能性 名古屋大大学院齋藤教授、セルヴィエセミナーで 2026/05/21 21:15 厚労省、44成分の添文改訂を指示 抗てんかん剤5成分、状態で車運転の適否判断 2026/03/17 20:36 ペットボトル再利用フィルム、一部製品に 沢井、二酸化炭素2割削減 2025/12/10 13:51