暴露リスク減少・アドヒアランス向上の新包装技術開発

モリモト医薬、3年以内の実用化目指す

 モリモト医薬の盛本修司社長は4日に行った説明会で、暴露リスクの減少や服薬アドヒアランスの向上が期待される自社開発の医薬品包装技術である「ESOP(イソップ)」と「GT剤」について説明した。 イソップ…

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