暴露リスク減少・アドヒアランス向上の新包装技術開発 モリモト医薬、3年以内の実用化目指す 2022/4/4 18:02 保存する モリモト医薬の盛本修司社長は4日に行った説明会で、暴露リスクの減少や服薬アドヒアランスの向上が期待される自社開発の医薬品包装技術である「ESOP(イソップ)」と「GT剤」について説明した。 イソップ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 周辺産業最新記事 樋口商会、原薬事業を開始 製薬企業の製造課題、より正確に把握 2026/4/14 04:30 国内OTC市場に1900億円のプラス影響 類似薬の見直しで富士経済予測 2026/4/8 14:46 エチレン設備、停止回避綱渡り 調達多様化、価格転嫁で対応―大手化学 2026/4/7 20:11 楽天メディカルに出資 ロッテのバイオ医薬CVC 2026/4/2 19:41 CROと臨床研究支援、子会社2社を統合 ケアネット 2026/4/1 18:32 自動検索(類似記事表示) PTP包装のフタ材特許をTOPPANに譲渡 旭化成 2025/12/12 21:26 大麻由来薬コンソーシアムに注目集まる 企業や個人から問い合わせ40件 2025/08/21 04:30 ゾコーバ、米FDAが申請受理 COVID-19の暴露後予防で、塩野義 2025/09/03 18:18 モデルナ、数年以内に申請ラッシュか mRNAワクチン、国内開発後期に5品目 2025/06/19 04:30 厚労省、44成分の添文改訂を指示 抗てんかん剤5成分、状態で車運転の適否判断 2026/03/17 20:36