「エンハーツ」、費用対効果評価で薬価2.2%減 13日の中医協に報告へ 2022/4/13 00:00 保存する 厚生労働省は13日の中医協総会で、第一三共の抗体薬物複合体(ADC)「エンハーツ」(一般名=トラスツズマブ デルクステカン〈遺伝子組換え〉)の費用対効果評価に基づく価格調整後薬価を示す。100mg1… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 改正薬機法、来年5月20日施行事項を通知 厚労省、品質保証責任者の設置など 2026/11/4 21:06 外国平均価格調整「米国価格に対応を」 製薬協、衛藤勉強会で要望 2026/11/4 20:36 米中間選挙、共和大敗 民主、上下両院で多数派奪還 2026/11/4 18:04 乖離率で限定せず完全実施を 財政審、27年度薬価改定で 2026/11/4 16:05 元厚労相の武見敬三氏に旭日大綬章 26年秋の叙勲 2026/11/4 12:30 自動検索(類似記事表示) 【中医協】レブロジル、8.3%引き下げへ 費用対で、ビロイは4.3% 2025/11/05 15:15 【中医協】テッペーザの薬価、5.51%引き下げ 費用対で、11月から 2026/08/05 19:54 【中医協】ブリィビアクト、4.3%引き下げへ 費用対で 2026/05/13 23:06 【中医協】AZのトルカプ、10.7%引き下げ 費用対効果で6月から 2026/03/11 20:47 【中医協】テッペーザ、薬価引き下げへ 費用対、営業利益の調整係数「0.67」 2026/05/13 22:56