「エンハーツ」、費用対効果評価で薬価2.2%減 13日の中医協に報告へ 2022/4/13 00:00 保存する 厚生労働省は13日の中医協総会で、第一三共の抗体薬物複合体(ADC)「エンハーツ」(一般名=トラスツズマブ デルクステカン〈遺伝子組換え〉)の費用対効果評価に基づく価格調整後薬価を示す。100mg1… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 製薬大手元社員、二審も懲役16年 メタノールで妻殺害、東京高裁 2026/7/1 17:55 厚労省、6品目の開発企業を公募 ロス品や学会要望の未承認・適応外薬 2026/7/1 13:16 糖尿病対策を推進、自民議連が発足へ 発起人の石田氏「課題の全体像つかみたい」 2026/7/1 11:16 近藤恵美子氏が局方調査分析官に 厚労省7月1日付人事 2026/7/1 00:00 骨太原案、中間年改定「実施する」 イノベさらなる評価も検討 2026/6/30 22:31 自動検索(類似記事表示) 【中医協】レブロジル、8.3%引き下げへ 費用対で、ビロイは4.3% 2025/11/05 15:15 【中医協】レケンビ、15%薬価引き下げへ 費用対効果の特例で最大幅 2025/07/09 21:37 【中医協】ビロイ、費用対効果で薬価引き下げへ 評価案了承 2025/10/15 19:02 【中医協】ブリィビアクト、4.3%引き下げへ 費用対で 2026/05/13 23:06 【中医協】BMS、レブロジルの薬価引き下げへ 費用対効果評価で 2025/09/10 17:28