扶桑薬品、ベンチャーから心不全薬の国内権利取得 新疾患領域でパイプライン拡充 2022/4/26 20:12 保存する 扶桑薬品工業は26日、創薬ベンチャーのアエタスファルマ(東京都千代田区、堺俊哉社長)が開発中の急性心不全・慢性心不全の急性増悪期治療薬候補M201-A(開発コード)について、国内における独占的開発・… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 生成AI、たった2年半で急速に進歩 おとにち水曜 西岡さん100回記念放送 2026/10/28 04:59 ルンドベック、国内事業を強化 アンデルセン社長、昨年から人員20%増 2026/10/28 04:30 PET製剤などの新工場建設へ PDRファーマ、かずさアカデミアパークに 2026/10/27 19:53 エンハーツ、欧州で一変承認取得 HER2陽性早期乳がん術後薬物療法 2026/10/27 19:52 シルチェスターの保有比率10%超に 参天、主要株主が異動 2026/10/27 17:15 自動検索(類似記事表示) 低亜鉛血症治療剤ジンタスで共同販促 ノーベルファーマと扶桑薬品 2026/09/16 20:15 小野薬品、IgG分解薬候補3品目を導入 米バイオベンチャーから 2026/10/08 20:32 【決算】扶桑、原材料高騰で営業益36%減 売上高は2.9%増 2026/05/12 21:02 UBE創製化合物の全世界権利を取得 杏林、得意領域で開発候補品を導入 2026/03/23 20:48 扶桑薬品、134億円を調達へ 岡山工場の第2製剤棟建設に向け 2026/03/31 21:01