扶桑薬品、ベンチャーから心不全薬の国内権利取得 新疾患領域でパイプライン拡充 2022/4/26 20:12 保存する 扶桑薬品工業は26日、創薬ベンチャーのアエタスファルマ(東京都千代田区、堺俊哉社長)が開発中の急性心不全・慢性心不全の急性増悪期治療薬候補M201-A(開発コード)について、国内における独占的開発・… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 治療用mRNAワクチンの共同開発開始 ファンペップとクラフトンバイオテクノロジー 2026/6/1 21:16 ラックビー錠、全ロットを自主回収 興和、有効成分含有量が承認規格に抵触 2026/6/1 20:02 トレムフィア皮下注、在宅自己注可能に 潰瘍性大腸炎とクローン病で 2026/6/1 20:01 ステントグラフト不具合で死亡3例 海外報告、テルモが国内自主回収 2026/6/1 17:00 がん研有明病院、がん研究センターと協働 J&J、がん領域の臨床試験で 2026/6/1 16:52 自動検索(類似記事表示) 30年度に売上高700億円超目指す 扶桑薬品、中期経営方針を初公表 2025/08/08 19:55 【決算】扶桑、原材料高騰で営業益36%減 売上高は2.9%増 2026/05/12 21:02 扶桑薬品、134億円を調達へ 岡山工場の第2製剤棟建設に向け 2026/03/31 21:01 UBE創製化合物の全世界権利を取得 杏林、得意領域で開発候補品を導入 2026/03/23 20:48 【決算】営業益48.8%減、扶桑薬品 物価高・人件費高騰の影響で 2025/11/10 20:27