武田ウェバー社長、今後2年の特許切れ克服に自信 成長ドライバー10品目で補う 2022/5/12 00:23 保存する 武田薬品工業のクリストフ・ウェバー社長CEOは11日の決算会見で、今後2年間で直面する主力品の特許切れ問題を克服し、さらなる成長軌道に乗せると強調した。「ベルケイド」は今年5月に、「ビバンセ」は来年… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 シージェン社との特許係争終結 第一三共の勝訴が確定 2026/3/10 18:39 ヤーズのAG、情報提供活動を開始 久光製薬、バイエルとの提携品 2026/3/10 17:54 シミック、米AI企業と提携 治験関連業務の効率化目指す 2026/3/10 17:53 連続生産で品質保証の視点が進化! おとにち 3月10日(火) 医薬品づくりの“すきま話”(21) 2026/3/10 04:59 「最低薬価」と「共連れ廃止」が高評価 日刊薬業調査、最低評価は「中間年実施」 2026/3/10 04:30 自動検索(類似記事表示) 住友ファーマ、再び成長軌道へ 主力2剤、28年度売上高を3500億円以上に 2026/03/02 23:50 イクスタンジ後の主力品育成に遅れ アステラス、中計目標の一部達成困難に 2025/08/25 04:30 【決算】武田、安定的成長期へ 後発品の影響軽微、開発3品目に期待 2025/05/09 01:14 武田薬品、米国トップの後任選びに集中 株主総会でウェバーCEO 2025/06/25 17:06 国内医療用薬市場、30年度に11.9兆円に IQVIA 2025/11/28 18:36