武田ウェバー社長、今後2年の特許切れ克服に自信 成長ドライバー10品目で補う 2022/5/12 00:23 保存する 武田薬品工業のクリストフ・ウェバー社長CEOは11日の決算会見で、今後2年間で直面する主力品の特許切れ問題を克服し、さらなる成長軌道に乗せると強調した。「ベルケイド」は今年5月に、「ビバンセ」は来年… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自己免疫性筋炎の国際P3で好結果 アルジェニクスのヒフデュラ 2026/8/21 19:08 ウェリレグ、腎摘除後腎細胞がんで効追申請 MSD、キイトルーダとの併用で 2026/8/21 18:35 塩野義、千葉豪雨で支援金 2026/8/21 18:34 自動検索(類似記事表示) 住友ファーマ、再び成長軌道へ 主力2剤、28年度売上高を3500億円以上に 2026/03/02 23:50 新株発行で最大1165億円調達へ 住友ファーマ 2026/04/08 20:36 武田、キムCEO体制の10年幕開け 中長期成長へかじ取り、新薬・AI軸に 2026/06/25 22:41 イクスタンジ後の主力品育成に遅れ アステラス、中計目標の一部達成困難に 2025/08/25 04:30 キムCEO就任、「武田は常に日本企業」 株主総会で成長戦略 2026/06/24 15:51