【1~3月期】大塚HD、バダデュスタットで235億円の減損計上 医療関連はグローバル品成長、11.9%増収 2022/5/13 22:26 保存する 大塚ホールディングスが13日に発表した2022年1~3月期連結決算(国際会計基準〈IFRS〉)によると、医療関連事業の売上高は2520億5800万円(前年同期比11.9%増)、セグメント利益は408… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 生化学、米でヘルニコアの再申請 米FDAから追加の指摘受け 2026/3/10 21:08 シージェン社との特許係争終結 第一三共の勝訴が確定 2026/3/10 18:39 ヤーズのAG、情報提供活動を開始 久光製薬、バイエルとの提携品 2026/3/10 17:54 シミック、米AI企業と提携 治験関連業務の効率化目指す 2026/3/10 17:53 連続生産で品質保証の視点が進化! おとにち 3月10日(火) 医薬品づくりの“すきま話”(21) 2026/3/10 04:59 自動検索(類似記事表示) 【決算】大塚HD、医薬は7.1%増収 レキサルティなど貢献 2026/02/13 22:54 大塚HD、中間決算予想を上方修正 レキサルティなど堅調 2025/07/29 11:53 【決算】将来を見据え、開発投資を加速 大塚HD、期待のパイプラインに8品目 2025/07/31 21:58 【決算】住友ファーマ、営業損益が黒字転換 3期ぶり、純利益は236億円 2025/05/13 23:00 拡大するバイオCDMO市場 国内製造体制も構築中 2025/07/07 04:30