「ウィフガート」、全世界1兆円予測も アルジェニクスCEO「IgG免疫疾患は100種」、適応拡大が鍵 2022/5/18 04:30 保存する アルジェニクスジャパンの抗FcRn抗体フラグメント製剤「ウィフガート」が9日に発売された。自己免疫疾患の治療薬のため、今後も適応拡大を繰り返す大型品候補だ。中医協資料によると、最初の適応症だけでも国… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 全身型重症筋無力症薬「ウィフガート」を発売 アルジェニクスの国内第1弾製品 2022/5/9 19:22 製薬企業最新記事 【決算】自家培養軟骨ジャックの受注伸長 J-TEC、膝OAの適応拡大が追い風に 2026/5/1 20:25 オルタシデニブ、台湾企業と導出契約 キッセイ薬品の導入品 2026/5/1 19:06 丸善製薬の工場で爆発事故 4月30日午後5時時点、第3報 2026/5/1 15:17 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 自動検索(類似記事表示) 自己免疫疾患を次世代のコア領域に 大塚HD・井上社長 2025/07/16 20:03 「日本のイノベーション、世界へ」 アルジェニクス・マッセーCOO 2025/10/02 20:40 ザソシチニブで乾癬薬市場に本格参入 武田・ウコマドゥ氏「TYK2の高選択性に勝算」 2026/03/04 04:30 厚労省、16品目をオーファン指定 2025/08/29 16:24 ヒフデュラ、プレフィルドシリンジ発売 アルジェニクスジャパン 2025/12/15 18:44