「ウィフガート」、全世界1兆円予測も アルジェニクスCEO「IgG免疫疾患は100種」、適応拡大が鍵 2022/5/18 04:30 保存する アルジェニクスジャパンの抗FcRn抗体フラグメント製剤「ウィフガート」が9日に発売された。自己免疫疾患の治療薬のため、今後も適応拡大を繰り返す大型品候補だ。中医協資料によると、最初の適応症だけでも国… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 全身型重症筋無力症薬「ウィフガート」を発売 アルジェニクスの国内第1弾製品 2022/5/9 19:22 製薬企業最新記事 EPP/XLP薬、米FDAが申請受理 田辺ファーマ 2026/9/18 18:22 エムネクスパイク、XFG対応で発売 モデルナの改良型コロナワクチン 2026/9/18 18:11 ローブレナのコンパニオン診断で承認 中外のFoundationOne CDx 2026/9/18 16:39 武田、NGOなどに2220万ドル拠出 低・中所得国の保健システム支援 2026/9/18 15:03 パドセブ適応拡大、欧州で承認勧告 アステラス、シスプラチン適応MIBCで 2026/9/18 12:32 自動検索(類似記事表示) アルジェニクス、マッセーCOOがCEOに ハウアーメイレン氏は会長に 2026/05/13 17:35 自己免疫性筋炎の国際P3で好結果 アルジェニクスのヒフデュラ 2026/08/21 19:08 「日本のイノベーション、世界へ」 アルジェニクス・マッセーCOO 2025/10/02 20:40 ザソシチニブで乾癬薬市場に本格参入 武田・ウコマドゥ氏「TYK2の高選択性に勝算」 2026/03/04 04:30 ヒフデュラ、プレフィルドシリンジ発売 アルジェニクスジャパン 2025/12/15 18:44