「ウィフガート」、全世界1兆円予測も アルジェニクスCEO「IgG免疫疾患は100種」、適応拡大が鍵 2022/5/18 04:30 保存する アルジェニクスジャパンの抗FcRn抗体フラグメント製剤「ウィフガート」が9日に発売された。自己免疫疾患の治療薬のため、今後も適応拡大を繰り返す大型品候補だ。中医協資料によると、最初の適応症だけでも国… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 全身型重症筋無力症薬「ウィフガート」を発売 アルジェニクスの国内第1弾製品 2022/5/9 19:22 製薬企業最新記事 日本化薬、川村社長の報酬1億1100万円 26年有価証券報告書 2026/6/19 20:12 塩野義、手代木社長は報酬3億200万円 ケラー取締役は5億7700万円 2026/6/19 19:36 武田、創業245周年イベントを開催 従業員、自社の歴史や先人の功績学ぶ 2026/6/19 19:34 第一三共・奥澤社長の報酬2億7300万円 有価証券報告書 2026/6/19 19:33 ラボサイト欧州展開へ、独に子会社 J-TEC、現地に製販体制を整備 2026/6/19 17:03 自動検索(類似記事表示) アルジェニクス、マッセーCOOがCEOに ハウアーメイレン氏は会長に 2026/05/13 17:35 自己免疫疾患を次世代のコア領域に 大塚HD・井上社長 2025/07/16 20:03 「日本のイノベーション、世界へ」 アルジェニクス・マッセーCOO 2025/10/02 20:40 ザソシチニブで乾癬薬市場に本格参入 武田・ウコマドゥ氏「TYK2の高選択性に勝算」 2026/03/04 04:30 厚労省、16品目をオーファン指定 2025/08/29 16:24