「キムリア」、米で濾胞性リンパ腫の適応追加取得 ノバルティス、迅速承認を活用 2022/6/9 18:13 保存する ノバルティス ファーマは9日、CAR-T細胞療法「キムリア」(一般名=チサゲンレクルユーセル)について、米FDA(食品医薬品局)が「2ライン以上の全身療法後の再発または難治性の濾胞性リンパ腫(FL)… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自己免疫性筋炎の国際P3で好結果 アルジェニクスのヒフデュラ 2026/8/21 19:08 ウェリレグ、腎摘除後腎細胞がんで効追申請 MSD、キイトルーダとの併用で 2026/8/21 18:35 塩野義、千葉豪雨で支援金 2026/8/21 18:34 自動検索(類似記事表示) エプキンリ、R2療法との併用で一変申請 ジェンマブ、再発・難治の濾胞性リンパ腫で 2025/11/06 12:26 沢井製薬、レブラミド後発品に適応追加 濾胞性リンパ腫/辺縁帯リンパ腫 2026/06/17 16:04 ブレヤンジ、適応追加を申請 BMS、再発または難治性のCLL/SLL 2026/05/29 16:03 キムリアなどCAR-Tの添文改訂指示 進行性多巣性白質脳症関連を追記 2026/01/13 19:52 KP-001、P3検証的試験で主要項目達成 科研、26年度の申請目指す 2025/11/10 20:28