「デュピクセント」、結節性痒疹の効追申請 サノフィ 2022/6/30 20:53 保存する サノフィは30日、IL-4/IL-13阻害剤「デュピクセント」(一般名=デュピルマブ〈遺伝子組換え〉)に「結節性痒疹」の効能追加申請を行ったと発表した。 結節性痒疹の患者には強く持続するそう痒が現れ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自己免疫性筋炎の国際P3で好結果 アルジェニクスのヒフデュラ 2026/8/21 19:08 ウェリレグ、腎摘除後腎細胞がんで効追申請 MSD、キイトルーダとの併用で 2026/8/21 18:35 塩野義、千葉豪雨で支援金 2026/8/21 18:34 自動検索(類似記事表示) デュピクセント、AFRSの効能追加を申請 サノフィ 2026/07/22 18:22 デュピクセント、米でAFRSの効能を追加 仏サノフィ 2026/03/09 18:37 デュピクセントの使用「魚鱗癬にも認めて」 患者会、厚労省に要望 2025/10/03 10:21 デュピクセントの適応追加申請 サノフィ、2~11歳の特発性慢性蕁麻疹で 2025/12/25 17:15 デュピクセント皮下注200mgペンを発売 サノフィ 2025/11/17 18:23