「デュピクセント」、結節性痒疹の効追申請 サノフィ 2022/6/30 20:53 保存する サノフィは30日、IL-4/IL-13阻害剤「デュピクセント」(一般名=デュピルマブ〈遺伝子組換え〉)に「結節性痒疹」の効能追加申請を行ったと発表した。 結節性痒疹の患者には強く持続するそう痒が現れ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 生化学、米でヘルニコアの再申請 米FDAから追加の指摘受け 2026/3/10 21:08 シージェン社との特許係争終結 第一三共の勝訴が確定 2026/3/10 18:39 ヤーズのAG、情報提供活動を開始 久光製薬、バイエルとの提携品 2026/3/10 17:54 シミック、米AI企業と提携 治験関連業務の効率化目指す 2026/3/10 17:53 連続生産で品質保証の視点が進化! おとにち 3月10日(火) 医薬品づくりの“すきま話”(21) 2026/3/10 04:59 自動検索(類似記事表示) デュピクセント、米でAFRSの効能を追加 仏サノフィ 2026/03/09 18:37 デュピクセントの使用「魚鱗癬にも認めて」 患者会、厚労省に要望 2025/10/03 10:21 デュピクセントの適応追加申請 サノフィ、2~11歳の特発性慢性蕁麻疹で 2025/12/25 17:15 デュピクセント、適応追加を国内申請 サノフィ 2025/04/25 17:56 デュピクセントにCOPDの効能追加 奈良医大・室教授、アレルギー要素の患者に投与想定 2025/05/29 21:54