「デュピクセント」、結節性痒疹の効追申請 サノフィ 2022/6/30 20:53 保存する サノフィは30日、IL-4/IL-13阻害剤「デュピクセント」(一般名=デュピルマブ〈遺伝子組換え〉)に「結節性痒疹」の効能追加申請を行ったと発表した。 結節性痒疹の患者には強く持続するそう痒が現れ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 日医工・岩本社長「再生フェーズは終了」 3期連続コア営業増益で、生産と品質保証も改善 2026/7/7 21:17 中国で一変申請受理、MIBC術前後補助療法 パドセブ/キイトルーダ併用、アステラス 2026/7/7 21:16 千歳市に血漿分画製剤の新工場建設 日本血液製剤機構、増産へ事業構想発表 2026/7/7 21:16 ワクチン開発推進、福島県の事業に採択 Meiji ファルマ/ARCALIS 2026/7/7 18:35 欧州で転移・再発TNBC1次治療の適応追加 米ギリアドのトロデルビ 2026/7/7 17:13 自動検索(類似記事表示) デュピクセント、米でAFRSの効能を追加 仏サノフィ 2026/03/09 18:37 デュピクセントの使用「魚鱗癬にも認めて」 患者会、厚労省に要望 2025/10/03 10:21 デュピクセントの適応追加申請 サノフィ、2~11歳の特発性慢性蕁麻疹で 2025/12/25 17:15 デュピクセント皮下注200mgペンを発売 サノフィ 2025/11/17 18:23 サノフィ、25年売上高は2404億円 4.5%増収、デュピクセント効追などで 2026/04/14 21:37