「デュピクセント」、結節性痒疹の効追申請 サノフィ 2022/6/30 20:53 保存する サノフィは30日、IL-4/IL-13阻害剤「デュピクセント」(一般名=デュピルマブ〈遺伝子組換え〉)に「結節性痒疹」の効能追加申請を行ったと発表した。 結節性痒疹の患者には強く持続するそう痒が現れ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 中国後発品事業のグループ2社を譲渡 塩野義、新薬中心の事業体制へ 2026/10/29 18:18 田辺ファーマ、ADCを承認申請 日本新薬と国内販売で提携 2026/10/29 17:55 タブネオス承認取り消し念頭に特損計上 キッセイ、4~9月期業績予想を修正 2026/10/29 16:57 バイエル、ヒアニュオ錠発売 HER2変異肺がんで1次治療から 2026/10/29 12:35 薬液調製で気を付けていること! おとにち木曜 注射剤1本の舞台裏(4) 2026/10/29 04:59 自動検索(類似記事表示) デュピクセント、AFRSの効能追加を申請 サノフィ 2026/07/22 18:22 デュピクセント、米でAFRSの効能を追加 仏サノフィ 2026/03/09 18:37 デュピクセントの適応追加申請 サノフィ、2~11歳の特発性慢性蕁麻疹で 2025/12/25 17:15 デュピクセント皮下注200mgペンを発売 サノフィ 2025/11/17 18:23 サノフィ、25年売上高は2404億円 4.5%増収、デュピクセント効追などで 2026/04/14 21:37