特定臨床研究の薬事申請利用、事例集積に期待 厚労省・荒木研発課長「産学ギャップ埋める一つのかすがい」 2022/7/15 04:30 保存する 厚生労働省医政局の荒木裕人研究開発政策課長は14日、専門紙の共同取材に応じ、特定臨床研究の薬事申請利用について「産学のギャップを埋める一つのかすがいとなる」と語り、事例の積み上げに期待を示した。 研… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 臨床研究法見直しの取りまとめ案を了承 厚労省・部会、来月にも正式決定 2022/4/21 21:36 CRB認定要件、「年7回以上、3年で新規6件以上」に 臨床研究法の省令改正 2022/3/31 23:11 行政・政治最新記事 地域フォーミュラリ「活動事例集」公表 大阪府、モデル地域の取り組み紹介 2026/3/12 10:58 【中医協】ヤンセンのリブロファズ収載へ ピーク時予測438億円 2026/3/11 21:57 サンリズムの使用期限を4年に 審査課通知、欠品回避の特例措置 2026/3/11 21:53 再審査結果を通知、全てカテゴリー1 イグザレルトなど27品目 2026/3/11 21:51 【中医協】公知申請4件の保険適用を報告 バイエルのアベロックスなど 2026/3/11 21:00 自動検索(類似記事表示) 治験の実施場所で日本が選ばれるように 荒木治験推進室長、環境整備に注力 2025/08/05 04:30 疾患登録システムの活用法で有識者会議 厚労省研発課予算事業 2026/01/13 04:30 技術の多様化に「基本を押さえて審査」 野村医療機器審査管理課長 2025/08/06 04:30 国主導で超希少疾病、感染症薬を開発 企業に導出へ、研発課の概算要求事業 2025/08/28 20:01 AMEDに上野チーム 製薬企業から出向、実用化を推進 2026/01/19 21:18