協和キリン、パーキンソン病薬KW-6356の開発中止

次世代戦略品、当局との協議など踏まえ判断

 協和キリンは15日、次世代の戦略品と位置付けていたアデノシンA<sub>2A</sub>受容体の選択的な拮抗薬/逆作動作用薬KW-6356(開発コード)について、開発を中止すると発表した。 パーキン…

非会員の閲覧制限について

この記事は会員限定です。
会員登録すると最後までお読みいただけます。

製薬企業最新記事

自動検索(類似記事表示)