協和キリン、パーキンソン病薬KW-6356の開発中止 次世代戦略品、当局との協議など踏まえ判断 2022/7/15 13:09 保存する 協和キリンは15日、次世代の戦略品と位置付けていたアデノシンA<sub>2A</sub>受容体の選択的な拮抗薬/逆作動作用薬KW-6356(開発コード)について、開発を中止すると発表した。 パーキン… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 【決算】第一三共、上期売上高2割増 ADCが牽引、エンハーツ5000億円に 2026/10/30 23:37 【決算】住友ファーマ、17.3%増収 オルゴビクスなど米国の成長が牽引 2026/10/30 22:59 メディネット、細胞加工業へ資源集中 再生医療製品事業は縮小 2026/10/30 21:57 同一成分の薬剤取り違えで死亡例 ファンギゾンとアムビゾームで注意喚起 2026/10/30 21:23 【決算】日本ケミファ、 最終赤字に 薬価改定や研開費増が響く 2026/10/30 20:15 自動検索(類似記事表示) パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/04/30 17:51 【解説】新薬候補は47品目、「世界初」目立つ iPS細胞由来パーキンソン病薬も 2026/01/01 04:30 アムシェプリ、条件・期限付き承認へ リハートも、厚労省 2026/02/19 21:18 世界で売上高10億ドル超を期待 住友ファーマ・木村社長、アムシェプリで 2026/02/17 20:46 アムシェプリがバイオインダストリー協会大賞 住友ファーマほか 2026/07/15 18:04