協和キリン、パーキンソン病薬KW-6356の開発中止 次世代戦略品、当局との協議など踏まえ判断 2022/7/15 13:09 保存する 協和キリンは15日、次世代の戦略品と位置付けていたアデノシンA<sub>2A</sub>受容体の選択的な拮抗薬/逆作動作用薬KW-6356(開発コード)について、開発を中止すると発表した。 パーキン… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自己免疫性筋炎の国際P3で好結果 アルジェニクスのヒフデュラ 2026/8/21 19:08 ウェリレグ、腎摘除後腎細胞がんで効追申請 MSD、キイトルーダとの併用で 2026/8/21 18:35 塩野義、千葉豪雨で支援金 2026/8/21 18:34 自動検索(類似記事表示) パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/04/30 17:51 【解説】新薬候補は47品目、「世界初」目立つ iPS細胞由来パーキンソン病薬も 2026/01/01 04:30 アムシェプリ、条件・期限付き承認へ リハートも、厚労省 2026/02/19 21:18 アムシェプリがバイオインダストリー協会大賞 住友ファーマほか 2026/07/15 18:04 19日に再生医療部会 iPS細胞由来2製品の承認可否審議 2026/02/13 18:19