協和キリン・宮本社長、国内事業で開発後期品に期待 ダーブロック・クリースビータも「伸びしろある」 2022/8/5 22:15 保存する 協和キリンの宮本昌志社長は5日に開催した決算説明会で、今後の国内事業について、現在後期開発段階にあるパイプラインが成長ドライバーになるとの期待感を示した。また2020年に発売した腎性貧血治療剤「ダー… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 「クリースビータ」強化へ、骨代謝担当を新設 協和キリンの国内支店、潜在患者探索など促進 2022/10/20 04:30 製薬企業最新記事 【決算】35年に売上高3兆5000億円目指す 大塚HD、成長期待の8品目などで 2026/7/31 21:27 【決算】第一三共、通期純利益予想を下方修正 法人税増加で、売上高は上方修正 2026/7/31 21:26 セボフルラン吸入麻酔液を自主回収 ヴィアトリス、承認書と異なる方法で製造 2026/7/31 20:42 【決算】タブネオス通期予想を大幅修正 キッセイ、売上高127億円から51億円に 2026/7/31 18:50 エンスプリング、国内で効追申請 中外、MOG抗体関連疾患の再発予防で 2026/7/31 18:49 自動検索(類似記事表示) ケレンディアを「CKMの標準薬に」 バイエル薬品、育薬に注力 2026/02/20 04:30 【決算】協和キリン、コア営業利益率30%達成へ ロカチンリマブなど上市で 2026/02/10 22:41 【決算】35年に売上高3兆5000億円目指す 大塚HD、成長期待の8品目などで 2026/07/31 21:27 日本事業、業界平均上回る成長目指す GNI・ルオ社長、グローバル開発品の国内展開などで 2026/07/01 19:52 フォシーガGE、特許回避で承認取得 沢井とT'sファーマ、戦略成功するか 2025/09/11 04:30