協和キリン・宮本社長、国内事業で開発後期品に期待 ダーブロック・クリースビータも「伸びしろある」 2022/8/5 22:15 保存する 協和キリンの宮本昌志社長は5日に開催した決算説明会で、今後の国内事業について、現在後期開発段階にあるパイプラインが成長ドライバーになるとの期待感を示した。また2020年に発売した腎性貧血治療剤「ダー… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 「クリースビータ」強化へ、骨代謝担当を新設 協和キリンの国内支店、潜在患者探索など促進 2022/10/20 04:30 製薬企業最新記事 慢性咳嗽治療用アプリ、検証的試験開始 杏林製薬、国内で 2026/6/11 18:42 小野薬品、ベレキシブルの効追申請 悪性リンパ腫の中枢神経系への浸潤で 2026/6/11 16:13 オプジーボ、甲状腺未分化がんの効追申請 小野薬品 2026/6/11 16:12 スイスのバイオベンチャーに出資 ロッテのバイオ医薬CVC 2026/6/11 12:41 「びっくり」の連続!インドでの仕事 おとにち木曜 「見えない仕事が命を支える」(9) 2026/6/11 04:59 自動検索(類似記事表示) ケレンディアを「CKMの標準薬に」 バイエル薬品、育薬に注力 2026/02/20 04:30 【決算】協和キリン、コア営業利益率30%達成へ ロカチンリマブなど上市で 2026/02/10 22:41 フォシーガGE、特許回避で承認取得 沢井とT'sファーマ、戦略成功するか 2025/09/11 04:30 【決算】海外製品好調で7.0%増収 小野薬品、キンロックなど拡大 2025/10/30 19:46 【決算】小野、海外好調で増収増益 オプジーボ依存脱却へ布石 2026/05/08 21:15