「クリースビータ」強化へ、骨代謝担当を新設 協和キリンの国内支店、潜在患者探索など促進 2022/10/20 04:30 保存する 協和キリンが10月から国内各支店の戦略グループに「骨代謝領域担当者」を配置したことが分かった。ヒト型抗線維芽細胞増殖因子23(FGF23)モノクローナル抗体「クリースビータ」(一般名=ブロスマブ〈遺… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 協和キリン・宮本社長、国内事業で開発後期品に期待 ダーブロック・クリースビータも「伸びしろある」 2022/8/5 22:15 製薬企業最新記事 小野薬品、ベレキシブルの効追申請 悪性リンパ腫の中枢神経系への浸潤で 2026/6/11 16:13 オプジーボ、甲状腺未分化がんの効追申請 小野薬品 2026/6/11 16:12 スイスのバイオベンチャーに出資 ロッテのバイオ医薬CVC 2026/6/11 12:41 「びっくり」の連続!インドでの仕事 おとにち木曜 「見えない仕事が命を支える」(9) 2026/6/11 04:59 マンジャロの適応外使用に警鐘 リリー、適正使用の声明発出 2026/6/11 04:30 自動検索(類似記事表示) クリースビータのシリンジ製剤を発売 協和キリン、ルミセフのペン型注射剤も 2025/11/19 16:57 【決算】協和キリン、中長期KPIは変更せず コア営業利益の通期予想は上方修正 2026/05/07 22:03 【決算】協和キリン0.1%減収 北米やEMEA伸長も薬価改定など影響 2025/07/31 20:41 「クリースビータ」にシリンジ製剤を追加 協和キリン 2025/06/25 18:46 【決算】協和キリン、コア営業益は過去最高 販管費や研開費低減で 2026/02/09 21:54