「クリースビータ」強化へ、骨代謝担当を新設 協和キリンの国内支店、潜在患者探索など促進 2022/10/20 04:30 保存する 協和キリンが10月から国内各支店の戦略グループに「骨代謝領域担当者」を配置したことが分かった。ヒト型抗線維芽細胞増殖因子23(FGF23)モノクローナル抗体「クリースビータ」(一般名=ブロスマブ〈遺… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 協和キリン・宮本社長、国内事業で開発後期品に期待 ダーブロック・クリースビータも「伸びしろある」 2022/8/5 22:15 製薬企業最新記事 【決算】第一三共、上期売上高2割増 ADCが牽引、エンハーツ5000億円に 2026/10/30 23:37 【決算】住友ファーマ、17.3%増収 オルゴビクスなど米国の成長が牽引 2026/10/30 22:59 メディネット、細胞加工業へ資源集中 再生医療製品事業は縮小 2026/10/30 21:57 同一成分の薬剤取り違えで死亡例 ファンギゾンとアムビゾームで注意喚起 2026/10/30 21:23 【決算】日本ケミファ、 最終赤字に 薬価改定や研開費増が響く 2026/10/30 20:15 自動検索(類似記事表示) 【決算】協和キリン、研開費減で大幅増益 主力品好調、円安も押し上げ要因に 2026/08/03 22:04 クリースビータのシリンジ製剤を発売 協和キリン、ルミセフのペン型注射剤も 2025/11/19 16:57 【決算】協和キリン、中長期KPIは変更せず コア営業利益の通期予想は上方修正 2026/05/07 22:03 【決算】協和キリン、コア営業益は過去最高 販管費や研開費低減で 2026/02/09 21:54 28年度に売上高630億円目指す あすかの新中計、国内医療用薬事業で 2026/05/20 17:16