「クリースビータ」強化へ、骨代謝担当を新設 協和キリンの国内支店、潜在患者探索など促進 2022/10/20 04:30 保存する 協和キリンが10月から国内各支店の戦略グループに「骨代謝領域担当者」を配置したことが分かった。ヒト型抗線維芽細胞増殖因子23(FGF23)モノクローナル抗体「クリースビータ」(一般名=ブロスマブ〈遺… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 協和キリン・宮本社長、国内事業で開発後期品に期待 ダーブロック・クリースビータも「伸びしろある」 2022/8/5 22:15 製薬企業最新記事 中外製薬、ベア一律1万円 新卒初任給も一律1万円引き上げ 2026/4/3 22:02 内資大手、「状況を精査中」 米政権の関税政策 2026/4/3 20:14 リブロファズ「患者のメリット大きい」 和歌山県立医大・赤松准教授、J&J説明会で 2026/4/3 19:55 ゾルゲンスマの髄注承認取得、ノバルティス 2歳以上も使用可能に 2026/4/3 19:49 中国で5つ目の自社後発品の承認取得 ダイト、フルボキサミンマレイン酸塩で 2026/4/3 19:19 自動検索(類似記事表示) クリースビータのシリンジ製剤を発売 協和キリン、ルミセフのペン型注射剤も 2025/11/19 16:57 【決算】協和キリン0.1%減収 北米やEMEA伸長も薬価改定など影響 2025/07/31 20:41 戦略的事案や社外対話に注力 協和キリン・宮本会長CEO 2025/04/25 04:30 「クリースビータ」にシリンジ製剤を追加 協和キリン 2025/06/25 18:46 【決算】協和キリン、コア営業益は過去最高 販管費や研開費低減で 2026/02/09 21:54