「クリースビータ」強化へ、骨代謝担当を新設 協和キリンの国内支店、潜在患者探索など促進 2022/10/20 04:30 保存する 協和キリンが10月から国内各支店の戦略グループに「骨代謝領域担当者」を配置したことが分かった。ヒト型抗線維芽細胞増殖因子23(FGF23)モノクローナル抗体「クリースビータ」(一般名=ブロスマブ〈遺… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 協和キリン・宮本社長、国内事業で開発後期品に期待 ダーブロック・クリースビータも「伸びしろある」 2022/8/5 22:15 製薬企業最新記事 【決算】協和キリン、中長期KPIは変更せず コア営業利益の通期予想は上方修正 2026/5/7 22:03 大塚製薬工場、米孫会社の増資決定 1.3億ドル、事業基盤の強化と拡大が狙い 2026/5/7 21:00 わかもと株主総会で中計見直し提案へ ナナホシ、定量目標設定と達成状況開示を 2026/5/7 20:07 武田、TAK-881の国際P2/3で好結果 26年度中に日米欧で承認申請へ 2026/5/7 20:02 国内研究2拠点を統合、横浜市に移転へ 協和キリン、新薬創製を加速 2026/5/7 19:31 自動検索(類似記事表示) クリースビータのシリンジ製剤を発売 協和キリン、ルミセフのペン型注射剤も 2025/11/19 16:57 【決算】協和キリン、中長期KPIは変更せず コア営業利益の通期予想は上方修正 2026/05/07 22:03 【決算】協和キリン0.1%減収 北米やEMEA伸長も薬価改定など影響 2025/07/31 20:41 「クリースビータ」にシリンジ製剤を追加 協和キリン 2025/06/25 18:46 【決算】協和キリン、コア営業益は過去最高 販管費や研開費低減で 2026/02/09 21:54