住友ファーマ、再生医療・中枢神経の研開強化 野村社長「30年代半ば以降の財に投資」 2022/8/9 23:04 保存する 住友ファーマの野村博社長は9日の記者懇談会で、主力品「ラツーダ」の米国特許が来年2月に切れることを踏まえ、「より効率的な事業運営をしなければならない。引き続き業績改善に努めていく」と述べた。米国では… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 「コーヒーかす」は再利用できますよ おとにち 3月11日(水) 世界の不思議にわくわくメマイ!(20) 2026/3/11 04:59 生化学、米でヘルニコアの再申請 米FDAから追加の指摘受け 2026/3/10 21:08 シージェン社との特許係争終結 第一三共の勝訴が確定 2026/3/10 18:39 ヤーズのAG、情報提供活動を開始 久光製薬、バイエルとの提携品 2026/3/10 17:54 シミック、米AI企業と提携 治験関連業務の効率化目指す 2026/3/10 17:53 自動検索(類似記事表示) 【解説】新薬候補は47品目、「世界初」目立つ iPS細胞由来パーキンソン病薬も 2026/01/01 04:30 【決算】基幹3製品、2500億円達成は目前 住友ファーマ・木村社長 2025/10/31 23:16 住友ファーマが再始動計画 基幹3品、27年度までに2500億円 2025/05/14 00:13 25年度中の条件・期限付き承認にめど 住友ファーマ・木村社長、ドパミン神経前駆細胞 2025/08/06 21:54 住友ファーマ、再び成長軌道へ 主力2剤、28年度売上高を3500億円以上に 2026/03/02 23:50