住友ファーマ、再生医療・中枢神経の研開強化 野村社長「30年代半ば以降の財に投資」 2022/8/9 23:04 保存する 住友ファーマの野村博社長は9日の記者懇談会で、主力品「ラツーダ」の米国特許が来年2月に切れることを踏まえ、「より効率的な事業運営をしなければならない。引き続き業績改善に努めていく」と述べた。米国では… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 田辺・製造子会社の株取得、1カ月遅れ 東和、移行プロセスに時間要す 2026/10/30 17:27 Meiji ファルマ、地裁判決を評価 原口氏の発言、一部を名誉毀損と認定 2026/10/30 17:27 大塚HD、監査等委員会設置会社に移行へ 取締役会の監督機能を強化 2026/10/30 17:00 ノバルティス、プリシーノ社長が退任へ スイス本社でインターナショナル部門CCOに 2026/10/30 16:17 イムルリオ発売、承認から約10カ月で 日本イーライリリー 2026/10/30 12:24 自動検索(類似記事表示) 【解説】新薬候補は47品目、「世界初」目立つ iPS細胞由来パーキンソン病薬も 2026/01/01 04:30 再生医療等製品、拡大に課題 特殊性踏まえた環境整備を 2026/05/11 04:30 【決算】住友、北米事業好調で過去最高益 基幹3製品、大きく成長 2026/05/13 22:06 【決算】基幹3製品、2500億円達成は目前 住友ファーマ・木村社長 2025/10/31 23:16 【中医協】再生医療等5製品の区分決定 リハートは医療機器、4製品は医薬品 2026/04/08 21:23