「フォシーガ」、心不全P3結果がNEJMに掲載 左室駆出率40%超が対象 2022/9/5 20:15 保存する アストラゼネカは5日、SGLT2阻害剤「フォシーガ」(一般名=ダパグリフロジン)について、左室駆出率が軽度低下した、または保持された心不全患者(左室駆出率が40%超と定義)を対象にした国際共同臨床第… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 【決算】協和キリン、中長期KPIは変更せず コア営業利益の通期予想は上方修正 2026/5/7 22:03 大塚製薬工場、米孫会社の増資決定 1.3億ドル、事業基盤の強化と拡大が狙い 2026/5/7 21:00 わかもと株主総会で中計見直し提案へ ナナホシ、定量目標設定と達成状況開示を 2026/5/7 20:07 武田、TAK-881の国際P2/3で好結果 26年度中に日米欧で承認申請へ 2026/5/7 20:02 国内研究2拠点を統合、横浜市に移転へ 協和キリン、新薬創製を加速 2026/5/7 19:31 自動検索(類似記事表示) 心不全薬、30年の国内市場は1.5倍に 24年比で、富士経済調査 2026/01/09 19:59 先駆的再生医療等製品、初指定 バイエルの2品目、厚労省 2025/12/10 18:36 ケレンディアを「CKMの標準薬に」 バイエル薬品、育薬に注力 2026/02/20 04:30 アクーゴの一変承認を了承 厚労省部会、出荷へ前進 2025/10/16 22:09 12月後発品追補、フォシーガに3社が参入 ビムパットは12社 2025/08/15 17:19