「フォシーガ」、心不全P3結果がNEJMに掲載 左室駆出率40%超が対象 2022/9/5 20:15 保存する アストラゼネカは5日、SGLT2阻害剤「フォシーガ」(一般名=ダパグリフロジン)について、左室駆出率が軽度低下した、または保持された心不全患者(左室駆出率が40%超と定義)を対象にした国際共同臨床第… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自己免疫性筋炎の国際P3で好結果 アルジェニクスのヒフデュラ 2026/8/21 19:08 ウェリレグ、腎摘除後腎細胞がんで効追申請 MSD、キイトルーダとの併用で 2026/8/21 18:35 塩野義、千葉豪雨で支援金 2026/8/21 18:34 自動検索(類似記事表示) 心不全薬、30年の国内市場は1.5倍に 24年比で、富士経済調査 2026/01/09 19:59 先駆的再生医療等製品、初指定 バイエルの2品目、厚労省 2025/12/10 18:36 ケレンディアを「CKMの標準薬に」 バイエル薬品、育薬に注力 2026/02/20 04:30 アクーゴの一変承認を了承 厚労省部会、出荷へ前進 2025/10/16 22:09 6月収載のフォシーガAG、9月4日に発売 ニプロ 2026/08/19 17:41