パージェタ/ハーセプチン配合皮下注を国内申請 中外製薬、HER2陽性乳がんなどで 2022/9/29 20:54 保存する 中外製薬は29日、抗がん剤「パージェタ」(一般名=ペルツズマブ〈遺伝子組換え〉)と「ハーセプチン」(トラスツズマブ〈遺伝子組換え〉)の固定用量による配合皮下注製剤RG6264(開発コード)について、… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ウェリレグ、腎摘除後腎細胞がんで効追申請 MSD、キイトルーダとの併用で 2026/8/21 18:35 塩野義、千葉豪雨で支援金 2026/8/21 18:34 MSD、抗RS抗体エヌフロンシア発売 新生児・乳児対象、薬価未収載 2026/8/21 17:14 テロメライシン発売、オンコリス 販促は富士フイルム富山化学 2026/8/21 14:24 レコルダティ、熊本地震で義援金 2026/8/21 13:32 自動検索(類似記事表示) 24日に第二部会、新有効成分8品目審議 キイトルーダの皮下注製剤など 2026/08/17 23:16 リブロファズ、部会通過も承認に遅れ 薬事審議会で報告なし、内容に確認事項 2025/09/17 04:30 29日に第二部会 ビラフトビなど3品目を審議 2025/10/15 20:33 抗がん剤と抗凝固薬3剤併用で添文改訂 厚労省安対課、出血リスクに対応 2026/03/06 21:38 リブロファズ「患者のメリット大きい」 和歌山県立医大・赤松准教授、J&J説明会で 2026/04/03 19:55