パージェタ/ハーセプチン配合皮下注を国内申請 中外製薬、HER2陽性乳がんなどで 2022/9/29 20:54 保存する 中外製薬は29日、抗がん剤「パージェタ」(一般名=ペルツズマブ〈遺伝子組換え〉)と「ハーセプチン」(トラスツズマブ〈遺伝子組換え〉)の固定用量による配合皮下注製剤RG6264(開発コード)について、… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 【決算】第一三共、上期売上高2割増 ADCが牽引、エンハーツ5000億円に 2026/10/30 23:37 【決算】住友ファーマ、17.3%増収 オルゴビクスなど米国の成長が牽引 2026/10/30 22:59 メディネット、細胞加工業へ資源集中 再生医療製品事業は縮小 2026/10/30 21:57 同一成分の薬剤取り違えで死亡例 ファンギゾンとアムビゾームで注意喚起 2026/10/30 21:23 【決算】日本ケミファ、 最終赤字に 薬価改定や研開費増が響く 2026/10/30 20:15 自動検索(類似記事表示) 24日に第二部会、新有効成分8品目審議 キイトルーダの皮下注製剤など 2026/08/17 23:16 抗がん剤と抗凝固薬3剤併用で添文改訂 厚労省安対課、出血リスクに対応 2026/03/06 21:38 リブロファズ「患者のメリット大きい」 和歌山県立医大・赤松准教授、J&J説明会で 2026/04/03 19:55 エンタイビオの新皮下注製剤開発で提携 武田薬品、米社と 2026/01/09 17:42 新薬を一斉承認、8月下旬の通過品目 キイトルーダやレケンビの皮下注も 2026/09/16 20:24