パージェタ/ハーセプチン配合皮下注を国内申請 中外製薬、HER2陽性乳がんなどで 2022/9/29 20:54 保存する 中外製薬は29日、抗がん剤「パージェタ」(一般名=ペルツズマブ〈遺伝子組換え〉)と「ハーセプチン」(トラスツズマブ〈遺伝子組換え〉)の固定用量による配合皮下注製剤RG6264(開発コード)について、… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 【決算】協和キリン、中長期KPIは変更せず コア営業利益の通期予想は上方修正 2026/5/7 22:03 大塚製薬工場、米孫会社の増資決定 1.3億ドル、事業基盤の強化と拡大が狙い 2026/5/7 21:00 わかもと株主総会で中計見直し提案へ ナナホシ、定量目標設定と達成状況開示を 2026/5/7 20:07 武田、TAK-881の国際P2/3で好結果 26年度中に日米欧で承認申請へ 2026/5/7 20:02 国内研究2拠点を統合、横浜市に移転へ 協和キリン、新薬創製を加速 2026/5/7 19:31 自動検索(類似記事表示) リブロファズ、部会通過も承認に遅れ 薬事審議会で報告なし、内容に確認事項 2025/09/17 04:30 29日に第二部会 ビラフトビなど3品目を審議 2025/10/15 20:33 抗がん剤と抗凝固薬3剤併用で添文改訂 厚労省安対課、出血リスクに対応 2026/03/06 21:38 リブロファズは「体液貯留」の過少集計 第二部会で報告、年内承認へ 2025/10/29 23:07 ノバルティスの放射性リガンド療法審議へ 医薬品第二部会 2025/08/08 21:41