パージェタ/ハーセプチン配合皮下注を国内申請 中外製薬、HER2陽性乳がんなどで 2022/9/29 20:54 保存する 中外製薬は29日、抗がん剤「パージェタ」(一般名=ペルツズマブ〈遺伝子組換え〉)と「ハーセプチン」(トラスツズマブ〈遺伝子組換え〉)の固定用量による配合皮下注製剤RG6264(開発コード)について、… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 カンピロバクター診断キット、共同販売へ 大塚とデンカ、来月3日から 2026/3/11 12:58 「コーヒーかす」は再利用できますよ おとにち 3月11日(水) 世界の不思議にわくわくメマイ!(20) 2026/3/11 04:59 生化学、米でヘルニコアの再申請 米FDAから追加の指摘受け 2026/3/10 21:08 シージェン社との特許係争終結 第一三共の勝訴が確定 2026/3/10 18:39 ヤーズのAG、情報提供活動を開始 久光製薬、バイエルとの提携品 2026/3/10 17:54 自動検索(類似記事表示) リブロファズ、部会通過も承認に遅れ 薬事審議会で報告なし、内容に確認事項 2025/09/17 04:30 29日に第二部会 ビラフトビなど3品目を審議 2025/10/15 20:33 抗がん剤と抗凝固薬3剤併用で添文改訂 厚労省安対課、出血リスクに対応 2026/03/06 21:38 ノバルティスの放射性リガンド療法審議へ 医薬品第二部会 2025/08/08 21:41 リブロファズは「体液貯留」の過少集計 第二部会で報告、年内承認へ 2025/10/29 23:07