中間年改定、引き下げ財源は診療報酬本体に 日医・長島氏、診療側委員の意見取りまとめ役に 2022/10/3 04:30 保存する 中医協診療側委員を務める日本医師会の長島公之常任理事は日刊薬業の取材に応じ、2023年度薬価改定(いわゆる中間年改定)について、16年の4大臣合意に基づき、新型コロナウイルス感染症の状況を踏まえなが… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 卸連副会長に長福氏が就任 渡辺氏、一身上の都合で退任 2026/11/2 17:00 エンハーツ、国際ガリアン賞を受賞 デュピクセントも、最優秀バイオテクノロジー賞 2026/11/2 15:42 PRAISE-NETメール配信、アドレス流出か 3万件規模、サービス委託先で不正アクセス 2026/10/30 16:51 日薬連、医薬品安保の強化を 自民で要望、薬価はベア8.5%を 2026/10/29 22:33 27年度中間年改定「物価上昇反映を」 ヘルスケアPF、流通コストの公平負担も 2026/10/29 22:02 自動検索(類似記事表示) 【中医協】中間年改定論議、キックオフ 範囲と適用ルールが焦点に 2026/07/08 21:07 【中医協】供給不安「解消できる施策を」 薬価専門部会、逆ざやも焦点に 2026/10/28 22:55 【中医協】中間年論戦が本格スタート 各側委員が早くも綱引き 2026/10/07 20:18 【中医協】調整幅2%の拡大を提案 診療側「物価賃金の上昇踏まえ」 2025/11/19 21:15 【解説】「基幹産業」とは名ばかりか 薬価制度改革の印象悪化 2026/03/23 04:30