中間年改定、引き下げ財源は診療報酬本体に 日医・長島氏、診療側委員の意見取りまとめ役に 2022/10/3 04:30 保存する 中医協診療側委員を務める日本医師会の長島公之常任理事は日刊薬業の取材に応じ、2023年度薬価改定(いわゆる中間年改定)について、16年の4大臣合意に基づき、新型コロナウイルス感染症の状況を踏まえなが… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 中東情勢、原薬のリスク洗い出し 原薬工、影響の程度は不透明 2026/4/28 04:30 健保法改正案に反対 民医連、衆院厚労委の採決に抗議 2026/4/24 21:40 審査報告書の見直し提案を検討 製薬協・薬事委員会 2026/4/23 22:10 エキスパートチームとタスクフォース設置 製薬協・医薬品評価委員会 2026/4/23 20:33 APAC、創薬連携WGを発展的解散 日本主導の位置付けに変化 2026/4/22 20:16 自動検索(類似記事表示) 【中医協】26年度薬価改定、物価・賃上げ対応を検討へ 高額薬の算定方法も俎上に 2025/06/25 20:18 【中医協】開示度50%問題、見直しに慎重論 薬価専門部会 2025/10/08 21:01 【中医協】調整幅2%の拡大を提案 診療側「物価賃金の上昇踏まえ」 2025/11/19 21:15 【中医協】「平均乖離率超えは対象外に」 不採算品再算定で診療側と支払い側 2025/10/29 20:49 【解説】「基幹産業」とは名ばかりか 薬価制度改革の印象悪化 2026/03/23 04:30