中間年改定、引き下げ財源は診療報酬本体に 日医・長島氏、診療側委員の意見取りまとめ役に 2022/10/3 04:30 保存する 中医協診療側委員を務める日本医師会の長島公之常任理事は日刊薬業の取材に応じ、2023年度薬価改定(いわゆる中間年改定)について、16年の4大臣合意に基づき、新型コロナウイルス感染症の状況を踏まえなが… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 5.47%賃上げ、UAゼンセン製造産業部門 ベアは3.79%、1日時点の妥結状況 2026/4/3 16:48 草開氏が産業政策委員長に 製薬協・4月1日付人事 2026/4/1 23:23 米MFN政策、対応方針取りまとめへ 製薬協、新設の事業戦略本部を中心に 2026/4/1 22:22 学会の広告掲載費や賛助会費も公開 製薬協、透明性GLを改定 2026/4/1 21:47 製薬協が26年度実施計画を公表 重点課題にイノベ推進の薬価制度 2026/4/1 21:47 自動検索(類似記事表示) 【中医協】26年度薬価改定、物価・賃上げ対応を検討へ 高額薬の算定方法も俎上に 2025/06/25 20:18 【中医協】開示度50%問題、見直しに慎重論 薬価専門部会 2025/10/08 21:01 【中医協】調整幅2%の拡大を提案 診療側「物価賃金の上昇踏まえ」 2025/11/19 21:15 【中医協】「平均乖離率超えは対象外に」 不採算品再算定で診療側と支払い側 2025/10/29 20:49 【解説】「基幹産業」とは名ばかりか 薬価制度改革の印象悪化 2026/03/23 04:30