アジアでの審査迅速化、日本企業の活用進まず 薬事規制国際調和、欧米市場優先も背景に 2022/10/26 04:30 保存する 厚生労働省と医薬品医療機器総合機構(PMDA)が、アジア各国と合意した「医薬品審査の迅速化(簡略審査)」や「日本薬局方参照」といった薬事規制国際調和の仕組みが、国内製薬企業の間であまり活用されていな… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 【決算】協和キリン、中長期KPIは変更せず コア営業利益の通期予想は上方修正 2026/5/7 22:03 大塚製薬工場、米孫会社の増資決定 1.3億ドル、事業基盤の強化と拡大が狙い 2026/5/7 21:00 わかもと株主総会で中計見直し提案へ ナナホシ、定量目標設定と達成状況開示を 2026/5/7 20:07 武田、TAK-881の国際P2/3で好結果 26年度中に日米欧で承認申請へ 2026/5/7 20:02 国内研究2拠点を統合、横浜市に移転へ 協和キリン、新薬創製を加速 2026/5/7 19:31 自動検索(類似記事表示) 日薬連、テンプレート利用ガイドを周知 アジア各国の簡略審査利活用促進へ 2025/10/03 15:03 GMP査察結果を情報共有 厚労省、シンガポール保健科学庁と覚書 2026/04/21 20:22 スペインと薬事規制の連携強化 厚労省、書簡を交換 2025/12/22 17:28 【連載〈15〉】国際社会へ発信強化、新組織設立で 村上国際委員長 2025/09/19 04:30 BSの有効性比較試験、原則不要か ICH-M18の議論開始 2026/03/02 04:30