アジアでの審査迅速化、日本企業の活用進まず 薬事規制国際調和、欧米市場優先も背景に 2022/10/26 04:30 保存する 厚生労働省と医薬品医療機器総合機構(PMDA)が、アジア各国と合意した「医薬品審査の迅速化(簡略審査)」や「日本薬局方参照」といった薬事規制国際調和の仕組みが、国内製薬企業の間であまり活用されていな… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 EPP/XLP薬、米FDAが申請受理 田辺ファーマ 2026/9/18 18:22 エムネクスパイク、XFG対応で発売 モデルナの改良型コロナワクチン 2026/9/18 18:11 ローブレナのコンパニオン診断で承認 中外のFoundationOne CDx 2026/9/18 16:39 武田、NGOなどに2220万ドル拠出 低・中所得国の保健システム支援 2026/9/18 15:03 パドセブ適応拡大、欧州で承認勧告 アステラス、シスプラチン適応MIBCで 2026/9/18 12:32 自動検索(類似記事表示) アジア各国の簡略審査、活用事例が増加 国内製薬企業、新型コロナなど契機に 2026/06/18 04:30 日薬連、テンプレート利用ガイドを周知 アジア各国の簡略審査利活用促進へ 2025/10/03 15:03 厚労省/PMDA、オルビスに正式参加 抗がん剤の国際共同審査 2026/09/11 20:07 GMP査察結果を情報共有 厚労省、シンガポール保健科学庁と覚書 2026/04/21 20:22 スペインと薬事規制の連携強化 厚労省、書簡を交換 2025/12/22 17:28