アジアでの審査迅速化、日本企業の活用進まず 薬事規制国際調和、欧米市場優先も背景に 2022/10/26 04:30 保存する 厚生労働省と医薬品医療機器総合機構(PMDA)が、アジア各国と合意した「医薬品審査の迅速化(簡略審査)」や「日本薬局方参照」といった薬事規制国際調和の仕組みが、国内製薬企業の間であまり活用されていな… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 中外製薬、ベア一律1万円 新卒初任給も一律1万円引き上げ 2026/4/3 22:02 内資大手、「状況を精査中」 米政権の関税政策 2026/4/3 20:14 リブロファズ「患者のメリット大きい」 和歌山県立医大・赤松准教授、J&J説明会で 2026/4/3 19:55 ゾルゲンスマの髄注承認取得、ノバルティス 2歳以上も使用可能に 2026/4/3 19:49 中国で5つ目の自社後発品の承認取得 ダイト、フルボキサミンマレイン酸塩で 2026/4/3 19:19 自動検索(類似記事表示) 日薬連、テンプレート利用ガイドを周知 アジア各国の簡略審査利活用促進へ 2025/10/03 15:03 医療製品規制で対話と協力 厚労省/PMDA、フィリピンFDAと覚書を締結 2025/04/25 17:54 スペインと薬事規制の連携強化 厚労省、書簡を交換 2025/12/22 17:28 【連載〈15〉】国際社会へ発信強化、新組織設立で 村上国際委員長 2025/09/19 04:30 BSの有効性比較試験、原則不要か ICH-M18の議論開始 2026/03/02 04:30