【中医協】「0.625倍超」、診療・支払い側の評価割れる 長島氏「非常に厳しい」、松本氏「目的果たされる」 2022/12/16 20:34 保存する 中医協薬価専門部会が16日に行われ、同日の3大臣合意を受けて提示された2023年度薬価改定(中間年改定)の骨子案が了承された。「平均乖離率(7.0%)の0.625倍(4.375%)超」という対象範囲… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 23年度中間年改定、業界内に安堵と批判の声 対象範囲や特例措置決定でメーカー・卸関係者 2022/12/19 04:30 行政・政治最新記事 財務次官に宇波氏 国税庁長官は青木氏 2026/7/31 15:12 製薬企業や卸の情報を収集 熊本地震で上野厚労相【無料公開】 2026/7/31 13:51 医薬局長に内山博之氏 厚労省幹部人事、8月4日付 2026/7/31 12:56 攻めの予防医療、具体的な対応検討へ 自民PTが初会合 2026/7/31 10:21 国家公務員月給、3%台半ば増額へ 人事院、ボーナス0.05~0.1カ月増 2026/7/30 20:45 自動検索(類似記事表示) 【中医協】「共連れ」廃止など再要請 薬価専門部会で最後の意見陳述 2025/12/10 20:19 【中医協】「平均乖離率超えは対象外に」 不採算品再算定で診療側と支払い側 2025/10/29 20:49 【解説】「基幹産業」とは名ばかりか 薬価制度改革の印象悪化 2026/03/23 04:30 【解説】「廃止」要求は得策か 中間年改定を巡る考察 2026/02/09 04:30 【中医協】薬価制度改革の方向性案を提示 重要案件は先送り、業界要望は実らず 2025/12/03 23:00