「OWL833」、GLP-1製剤の新たな選択肢に 中外・片山氏、25~26年に申請見込み 2022/12/16 22:35 保存する 中外製薬は16日に開いたR&D説明会で、パイプラインの最新の状況について説明した。その中で非ペプチド型経口GLP-1受容体作動薬OWL833(一般名=orforglipron)のグローバルプロジェク… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 【決算】第一三共、上期売上高2割増 ADCが牽引、エンハーツ5000億円に 2026/10/30 23:37 【決算】住友ファーマ、17.3%増収 オルゴビクスなど米国の成長が牽引 2026/10/30 22:59 メディネット、細胞加工業へ資源集中 再生医療製品事業は縮小 2026/10/30 21:57 同一成分の薬剤取り違えで死亡例 ファンギゾンとアムビゾームで注意喚起 2026/10/30 21:23 【決算】日本ケミファ、 最終赤字に 薬価改定や研開費増が響く 2026/10/30 20:15 自動検索(類似記事表示) 【決算】NXT007、26年に3つのグローバルP3開始 中外の次世代型バイスペシフィック抗体 2026/04/24 23:00 中外創出「GYM329」、肥満症の開発中止 ロシュから権利返還でSMAの開発再開へ 2026/09/28 21:21 経口GLP-1関連治療薬の拡充に意欲 ノボ・ドゥスターCEO 2026/09/30 23:44 【解説】GLP-1/グルカゴン、MASHで存在感か デュアルG製剤のスルボデュチド 2026/09/28 04:30 トリプルG製剤、来年1~3月に米国申請へ リリーの新規肥満症薬 2026/07/24 22:46