0.625倍超「残念」、特例措置「一定の配慮」 中間年改定で薬粧連合・松野会長 2022/12/19 20:09 保存する 医薬化粧品産業労働組合連合会(薬粧連合)の松野泰士会長は19日、2023年度の中間年改定に対する談話を出した。改定の対象範囲が平均乖離率7.0%の0.625倍(乖離率4.375%)超となったことには… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 中東情勢、原薬のリスク洗い出し 原薬工、影響の程度は不透明 2026/4/28 04:30 健保法改正案に反対 民医連、衆院厚労委の採決に抗議 2026/4/24 21:40 審査報告書の見直し提案を検討 製薬協・薬事委員会 2026/4/23 22:10 エキスパートチームとタスクフォース設置 製薬協・医薬品評価委員会 2026/4/23 20:33 APAC、創薬連携WGを発展的解散 日本主導の位置付けに変化 2026/4/22 20:16 自動検索(類似記事表示) 薬粧連合、賃上げ率4%台前半「前年並み」 7月末集計、松野会長「企業間で格差大きい」 2025/08/26 17:25 賃上げ可能な薬価制度を 薬粧連合、厚労省に要望書提出 2025/05/28 22:12 健保連・松本理事、27年度中間年改定は確定事項 「やる・やらない」は議論にならず 2026/03/24 04:30 3代目会長に中外労組の松尾仁雄氏 薬粧連合 2025/09/22 17:04 支払い側委員から製薬企業への配慮も 中間年改定で 2026/02/13 21:42