費用対効果アピール、4億円超のHEMGENIX CSL・メザノッテ副社長、検討課題に効果持続期間など 2023/3/17 04:30 保存する 米CSLベーリングが昨年11月に米国で承認を取得した1患者当たり350万ドル(約4億8000万円)する血友病Bの遺伝子治療薬「HEMGENIX」(海外製品名)は、欧州でも2月に条件付きの承認となり、… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 日本リリー、こども霞が関見学デーに出展 2026/7/29 18:20 初のデュアルAAV遺伝子薬を国内申請 リジェネロン、先天性難聴で 2026/7/29 18:19 コロナ薬ゾコーバ、米国でも発売 塩野義製薬 2026/7/29 12:09 医療機関倒産「年80件」も 帝国DB、上半期は過去最多 2026/7/29 09:57 「医師の小さな違和感」に気づく! おとにち水曜 「AI時代のMRの在り方」(16) 2026/7/29 04:59 自動検索(類似記事表示) 【解説】AMDに遺伝子薬開発の動き 1回で長期効果、財政への影響懸念も 2026/04/20 04:30 27日に第二部会、新有効成分3品目審議 国内初の気管支拡張症治療薬も 2026/07/13 20:37 インヒビター保有血友病で適応拡大申請 ファイザーのヒムペブジ 2025/12/10 18:36 【解説〈上〉】エレビジスで広がる原因療法 DMD遺伝子薬、壁乗り越え登場 2026/03/09 04:30 【解説〈下〉】DMD原因療法、さらに進化へ 標的拡大・次世代・併用など 2026/03/10 04:30