費用対効果アピール、4億円超のHEMGENIX CSL・メザノッテ副社長、検討課題に効果持続期間など 2023/3/17 04:30 保存する 米CSLベーリングが昨年11月に米国で承認を取得した1患者当たり350万ドル(約4億8000万円)する血友病Bの遺伝子治療薬「HEMGENIX」(海外製品名)は、欧州でも2月に条件付きの承認となり、… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ジーラスタBS、長期限定出荷を解除 持田が2年7カ月ぶりに、ニプロは継続 2026/11/3 04:30 【決算】MFNでも「価格で上市控えない」 協和キリン・マリック社長 2026/11/2 22:11 エスファ、アイリーアBSを販売へ BSの取り扱いは初、韓国企業の品目 2026/11/2 21:14 旭川医大の講義室に命名権 TSUMUGU HD 2026/11/2 17:28 タカラバイオの細胞加工受託事業を承継 S-RACMO、来年1月に 2026/11/2 16:48 自動検索(類似記事表示) ヘムライブラ創製でラスカー賞 中外研究者3人、「受賞はゴールではない」 2026/09/10 17:51 【解説】AMDに遺伝子薬開発の動き 1回で長期効果、財政への影響懸念も 2026/04/20 04:30 27日に第二部会、新有効成分3品目審議 国内初の気管支拡張症治療薬も 2026/07/13 20:37 インヒビター保有血友病で適応拡大申請 ファイザーのヒムペブジ 2025/12/10 18:36 【解説〈上〉】エレビジスで広がる原因療法 DMD遺伝子薬、壁乗り越え登場 2026/03/09 04:30