新型インフル薬、「4500万人分備蓄」を継続 加藤厚労相 2023/5/15 21:20 保存する 加藤勝信厚生労働相は15日の参院決算委員会で、新型インフルエンザ治療薬の備蓄量4500万人分について「大切なのは、必要な人にきちんと届くようにすること」と強調し、現行の方針を続ける姿勢を見せた。高木… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 卸支援に63億円、公募開始 厚労省、流通効率化と災害対応を後押し 2026/5/1 20:26 条件付き承認制度の運用でQ&A 厚労省・医薬品審査管理課 2026/4/30 18:55 ベイフォータス定期接種化検討で提言 厚労省・部会 2026/4/30 14:00 日薬連の秋山理事に旭日小綬章 26年春の叙勲 2026/4/29 05:00 ナフサ配分、医療最優先は不変 経産省が釈明 2026/4/28 17:19 自動検索(類似記事表示) 抗インフル薬備蓄、ゾフルーザ1076万人分に 厚労省小委 2026/02/20 10:17 抗インフル薬6成分の備蓄構成比を変更 厚労省、ゾフルーザは3倍増 2026/03/11 20:53 インフル大流行時、国の備蓄薬を一時放出 厚労省方針 2025/11/17 18:49 感染拡大時に備蓄インフル薬の放出検討 政府 2025/11/12 20:38 供給確保医薬品で運用指針通知 厚労省・医産情報審議官 2025/11/18 23:04