新型インフル薬、「4500万人分備蓄」を継続

加藤厚労相

 加藤勝信厚生労働相は15日の参院決算委員会で、新型インフルエンザ治療薬の備蓄量4500万人分について「大切なのは、必要な人にきちんと届くようにすること」と強調し、現行の方針を続ける姿勢を見せた。高木…

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