SaMD、開発側と規制当局に温度差

大塚メディカルデバイス・小林副社長

 大塚メディカルデバイスの小林和道副社長は16日に行われたレギュラトリーサイエンス学会シンポジウムで講演し、プログラム医療機器(SaMD)開発に関する予見可能性の課題は「制度よりも(当局の)考え方や捉…

非会員の閲覧制限について

この記事は会員限定です。
会員登録すると最後までお読みいただけます。

製薬企業最新記事

自動検索(類似記事表示)