イミフィンジ/化学療法、胃がんP3中間解析で好結果 英AZ 2023/6/13 19:54 保存する アストラゼネカ(AZ)は13日、抗PD-L1抗体「イミフィンジ」(一般名=デュルバルマブ〈遺伝子組換え〉)と化学療法(FLOT=フルオロウラシル、ロイコボリン、オキサリプラチン、ドセタキセル)の併用… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 【決算】35年に売上高500億円以上目指す 王子HD、医薬品事業で 2026/11/6 21:19 日本発イノベーションの後押しを AZバーネット社長、共創の場を主導 2026/11/6 21:18 ロート製薬、顧客情報279万件漏えい 通話データ、クレカ番号も 2026/11/6 21:17 【決算】わかもと、増収も最終赤字に 薬価改定などが影響 2026/11/6 19:28 【決算】太陽HDの医薬事業、減収減益 製造委託元の生産計画変更など影響 2026/11/6 16:01 自動検索(類似記事表示) ジパレルチニブ、P3中間解析で好結果 大鵬薬品 2026/08/13 16:11 切除可能胃がんの治療成績向上に期待 イミフィンジ適応拡大で山梨大・市川教授 2026/08/04 20:51 パドセブ併用P3で主要項目達成 アステラス、シスプラチン適応MIBCで 2025/12/18 17:49 パドセブの適応拡大申請 アステラス/MSD、シスプラチン適応MIBC対象に 2026/05/14 19:04 ドムバナリマブなど併用、P3を中止 胃がん・食道がん1次治療、中間解析で主要項目未達 2025/12/15 21:01