イミフィンジ/化学療法、胃がんP3中間解析で好結果 英AZ 2023/6/13 19:54 保存する アストラゼネカ(AZ)は13日、抗PD-L1抗体「イミフィンジ」(一般名=デュルバルマブ〈遺伝子組換え〉)と化学療法(FLOT=フルオロウラシル、ロイコボリン、オキサリプラチン、ドセタキセル)の併用… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 住商ファーマ、生体模倣システムを販売 韓国バイオスペロ社と代理店契約 2026/3/13 13:49 現場で10年以上働いて大変だったこと おとにち 3月13日(金) 製造オペレーターの工場現場リポート(22) 2026/3/13 04:59 各社主力品、累積控除で打撃 本紙調査、プラザキサは45%減 2026/3/13 04:30 抗PD-1アゴニスト抗体、豪州でP1開始 自己免疫疾患で、Meiji ファルマ/神戸医療産業都市 2026/3/12 19:56 30年末までに女性管理職を30%に 協和キリン、国内目標を設定 2026/3/12 16:57 自動検索(類似記事表示) パドセブ併用、P3中間解析で好結果 アステラス、各国での申請可能性を検討 2025/08/12 20:02 パドセブ併用P3で主要項目達成 アステラス、シスプラチン適応MIBCで 2025/12/18 17:49 エンハーツ、国際P3で主要項目達成 第一三共、HER2陽性乳がん術前療法で 2025/05/07 21:14 テセントリク/アバスチン併用、P3で好結果 切除不能肝細胞がんに対し 2025/05/21 20:31 ビロイ含む3剤併用、P2で主要項目未達 アステラス、転移性膵腺がん1次治療で 2025/10/14 16:29