バルドキソロンメチルで新薬開発の難しさ痛感 協和キリン・宮本社長 2023/8/4 23:39 保存する 協和キリンの宮本昌志社長は4日に開催した決算説明会で、将来の主力品として期待をかけていたバルドキソロンメチル(開発コード=RTA402)の開発を中止したことについて、「非常に残念だった」と心情を述べ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 現場で10年以上働いて大変だったこと おとにち 3月13日(金) 製造オペレーターの工場現場リポート(22) 2026/3/13 04:59 各社主力品、累積控除で打撃 本紙調査、プラザキサは45%減 2026/3/13 04:30 抗PD-1アゴニスト抗体、豪州でP1開始 自己免疫疾患で、Meiji ファルマ/神戸医療産業都市 2026/3/12 19:56 30年末までに女性管理職を30%に 協和キリン、国内目標を設定 2026/3/12 16:57 リリー、西神工場に200億円の追加投資 既存品の需要増や新薬発売を見据え 2026/3/12 16:39 自動検索(類似記事表示) 【決算】協和キリン、コア営業利益率30%達成へ ロカチンリマブなど上市で 2026/02/10 22:41 日本事業、新薬へのリソース配分が課題 協和キリン・宮本会長CEO 2025/08/01 20:47 協和キリン、中長期目標は「変更せず」 期待のロカチンリマブ臨床試験中止も 2026/03/04 19:53 ロカチンリマブ、全世界で臨床試験中止 協和キリンの大型アトピー薬、悪性腫瘍の懸念 2026/03/04 01:08 ロカチンリマブ、アムジェンとの提携終了 協和キリン創製のmsAD薬 2026/02/02 19:26