バルドキソロンメチルで新薬開発の難しさ痛感

協和キリン・宮本社長

 協和キリンの宮本昌志社長は4日に開催した決算説明会で、将来の主力品として期待をかけていたバルドキソロンメチル(開発コード=RTA402)の開発を中止したことについて、「非常に残念だった」と心情を述べ…

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