国際共同治験前の日本人P1、原則不要に 薬事検討会で厚労省、後日通知発出へ 2023/9/13 22:58 保存する 厚生労働省医薬局は13日の「創薬力の強化・安定供給の確保等のための薬事規制のあり方に関する検討会」で、原則として国際共同治験の前に日本人による臨床第1相(P1)試験を追加実施する必要はないとの考え方… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 低所得者の処方薬価引き下げ 米政権、中間選挙へアピール 2026/9/20 22:57 創薬力強化は「薬価の評価が重要」 官民協議会「施策検討・推進部会」で企業側 2026/9/18 20:05 維新・浦野氏が厚労副大臣に 第2次高市改造内閣 2026/9/18 20:05 高所得者の介護保険料引き上げへ 65歳以上、低所得者の負担軽減―厚労省検討 2026/9/18 19:27 健康長寿社会実現へ「着実に進める」 就任会見で古川デジタル相 2026/9/18 18:26 自動検索(類似記事表示) 日本人P1の要否でQ&A発出へ 紀平審査課長、不要な根拠の提示を 2025/10/14 04:30 ビルテプソの添文改訂を指示 厚労省、24年公表のP3結果踏まえ 2026/08/07 20:33 日本の承認審査「効率的で予見性高い」 独バイエル薬事責任者・ヴェグナー氏 2026/05/28 04:30 タブネオス、新規の使用中止を キッセイの主力品、米FDAは承認取り消し提案 2026/05/15 19:23 【続報】タブネオスにブルーレター発出 厚労省、添付文書に警告欄設置を指示 2026/05/21 22:59