AD新薬の開発続々、レケンビと異なる利点も 認知症学会・岩坪氏、ドナネマブやトロンチネマブなど 2024/1/19 04:30 保存する エーザイが市場に投入した「レケンビ」に続くアルツハイマー病(AD)治療薬の開発が活発化している。アミロイドベータ(Aβ)を標的とした新薬では、投与期間を短くできる可能性があるイーライリリーのドナネマ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 CAR-Tの技術料が不十分 京大病院・髙折病院長 2026/3/11 04:30 脳卒中・循環器病対策の第3次計画を公表 2学会、データ活用推進 2026/3/3 10:00 小腸腺がんで医師主導治験 パドセブで2次治療、国がん 2026/3/2 20:28 コロナ薬、出来高算定継続を 感染症学会 2026/2/24 21:17 「AMRあるある川柳」受賞作品を発表 JIHS 2026/2/24 17:04 自動検索(類似記事表示) レケンビ、3本柱の治療戦略を展開 エーザイ・内藤COO、自社品浸透に意欲 2025/10/09 19:06 レケンビ継続投与でAD進行抑制 認知機能改善効果も、エーザイ/バイオジェン 2025/07/31 20:01 免疫タンパク質、アルツハイマー病に影響 治療法開発に期待、京都大など 2025/05/07 19:34 レケンビ、欧州でも承認 エーザイ/米バイオジェン 2025/04/16 17:20 エタラネタグ、米でファストトラック指定 エーザイ 2025/09/17 14:28