製薬業界に「社内副業」の波 武田や塩野義に続き中外も、さらに広がるか 2024/3/11 04:30 保存する 製薬企業の間で、本業とは別に社内の異なる部署の業務を行うことを認める「社内副業制度」を導入する動きが広がりつつある。日刊薬業の調べでは、武田薬品工業や塩野義製薬などがすでに実践しており、中外製薬も今… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 中外、年内に「社内複業」を本格導入へ トライアルに約10人が参加 2024/3/11 04:30 製薬企業最新記事 EPP/XLP薬、米FDAが申請受理 田辺ファーマ 2026/9/18 18:22 エムネクスパイク、XFG対応で発売 モデルナの改良型コロナワクチン 2026/9/18 18:11 ローブレナのコンパニオン診断で承認 中外のFoundationOne CDx 2026/9/18 16:39 武田、NGOなどに2220万ドル拠出 低・中所得国の保健システム支援 2026/9/18 15:03 パドセブ適応拡大、欧州で承認勧告 アステラス、シスプラチン適応MIBCで 2026/9/18 12:32 自動検索(類似記事表示) 多様な勤務制度、組織成長や定着に寄与 ロート製薬、さらなる新制度4月から導入 2026/01/15 04:30 【解説】進む人事制度のグローバル化 競争力確保の基盤整備へ 2025/12/01 04:30 ダブルジョブ、実践者の意識が向上 ロート、同僚にも好影響 2025/12/04 14:36 来年4月から全世界で人事制度統合 塩野義、人材管理を機能軸に転換 2026/09/01 04:30 年間給与3.8%増、製薬21社有報集計 トップは中外製薬1350万円 2026/07/02 04:30