レケンビ登場で新たな医療体制構築へ 厚労省研究班、モデルつくり全国に 2024/6/11 04:30 保存する 早期アルツハイマー病(AD)に対する抗Aβ抗体「レケンビ」の登場を受け、筑波大の新井哲明教授を代表とする厚生労働省研究班が今年度から新たな研究を開始した。抗Aβ抗体などによる新たな治療に対応した医療… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 治験薬製造施設を建設、少量生産も可能 広島大・霞キャンパス 2026/6/19 04:30 尿由来幹細胞、新たな創薬ツールに NCNPや製薬各社など、29年末に実用化へ 2026/6/10 04:30 特許満了品、40年に海外売り上げ1兆円 GE・BS学会、将来ビジョン提言案 2026/6/8 13:42 タブネオス、有効性疑義に医師衝撃 日本に波及の可能性、香川大・土橋教授 2026/6/2 04:30 神経学会、新代表理事に和泉氏 「脳神経内科のプレゼンス向上」へ 2026/5/20 19:53 自動検索(類似記事表示) エーザイ、28年度に売上高1兆円へ 新3カ年計画、レケンビ軸に成長 2026/05/25 21:50 エレビジス、安全性の知見集積が必要 国立精神・神経医療研究センター・小牧氏 2026/06/17 20:16 攻めの予防医療で提言 自民・関係合同会議、「骨太」へ 2026/06/04 18:20 レケンビのオートインジェクターを米国発売 エーザイ/バイオジェン 2025/10/07 16:35 【中医協】レケンビ費用対、介護認めず 「公的医療の立場」で決着 2025/08/06 22:23