レケンビ登場で新たな医療体制構築へ 厚労省研究班、モデルつくり全国に 2024/6/11 04:30 保存する 早期アルツハイマー病(AD)に対する抗Aβ抗体「レケンビ」の登場を受け、筑波大の新井哲明教授を代表とする厚生労働省研究班が今年度から新たな研究を開始した。抗Aβ抗体などによる新たな治療に対応した医療… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 京大の小川誠司教授ら2氏に 今年の慶応医学賞 2026/9/18 12:56 Lp(a)リスクの層別化管理を提唱 日本動脈硬化学会 2026/9/16 16:13 Lp(a)の臨床価値は不変 動脈硬化学会・吉田理事長 2026/9/15 22:35 柳沢教授「やっと日の目」 睡眠研究で米ラスカー賞、筑波大 2026/9/10 20:05 米ラスカー賞に筑波大・柳沢教授ら 睡眠制御因子の発見で 2026/9/9 22:26 自動検索(類似記事表示) 次世代AD薬、開発戦略を具体化 エーザイ・井戸CSO、進行に応じたパイプライン構築 2026/08/07 04:30 エーザイ、28年度に売上高1兆円へ 新3カ年計画、レケンビ軸に成長 2026/05/25 21:50 エレビジス、安全性の知見集積が必要 国立精神・神経医療研究センター・小牧氏 2026/06/17 20:16 攻めの予防医療で提言 自民・関係合同会議、「骨太」へ 2026/06/04 18:20 レケンビのオートインジェクターを米国発売 エーザイ/バイオジェン 2025/10/07 16:35