レケンビ登場で新たな医療体制構築へ 厚労省研究班、モデルつくり全国に 2024/6/11 04:30 保存する 早期アルツハイマー病(AD)に対する抗Aβ抗体「レケンビ」の登場を受け、筑波大の新井哲明教授を代表とする厚生労働省研究班が今年度から新たな研究を開始した。抗Aβ抗体などによる新たな治療に対応した医療… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 初の移植患者「生きている実感」 iPS心筋シート、22日退院―大阪 2026/10/21 19:41 地域フォーミュラリで協力要請 NPhAの会員企業へ日本F学会 2026/10/21 10:20 PPIの漫然処方、「十分に対処」は1割未満 慶応大グループが薬剤師調査 2026/10/21 10:20 染色体セントロメアの新解析法 病気の仕組み解明期待、国立がんセンターなど 2026/10/14 18:17 そあい憲三名誉教授にノーベル賞 化学賞、2年連続 2026/10/7 20:38 自動検索(類似記事表示) 次世代AD薬、開発戦略を具体化 エーザイ・井戸CSO、進行に応じたパイプライン構築 2026/08/07 04:30 エーザイ、28年度に売上高1兆円へ 新3カ年計画、レケンビ軸に成長 2026/05/25 21:50 エレビジス、安全性の知見集積が必要 国立精神・神経医療研究センター・小牧氏 2026/06/17 20:16 攻めの予防医療で提言 自民・関係合同会議、「骨太」へ 2026/06/04 18:20 【決算】レケンビ152%増、エーザイ 自己注と血液検査で処方増に期待 2025/11/05 21:26