経口セフェム、第1世代への影響を懸念 感染症学会・長谷川理事長「早急に供給体制戻して」 2024/6/21 04:30 保存する 日本感染症学会の長谷川直樹理事長は20日、日刊薬業の取材に応じ、経口セフェム系抗菌薬の供給状況について「医薬品の品質に致命的な問題がないのであれば、できる限り早くこれまでの供給体制に戻してほしい」と… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 抗がん剤供給問題、産官学が議論 JSMO・シンポジウム 2026/3/27 18:36 眼瞼下垂剤アップニーク、適応外使用を懸念 日本眼科学会 2026/3/26 04:30 レカネマブの安全性確認 9割が治療継続、研究チーム 2026/3/24 20:56 CAR-Tの技術料が不十分 京大病院・髙折病院長 2026/3/11 04:30 脳卒中・循環器病対策の第3次計画を公表 2学会、データ活用推進 2026/3/3 10:00 自動検索(類似記事表示) 抗菌薬の変更、疑義照会を一部不要に 八戸地域、薬剤師会と歯科医師会が合意 2025/11/11 11:12 「6-APA」国内再生産へ、製造設備整う Meiji岐阜工場、抗菌薬の出発原料 2025/10/16 22:10 外来抗菌薬、「Access群」は27%どまり 北海道名寄市で実態調査、WHO目標届かず 2025/10/29 11:12 技術継承、今がラストチャンス Meiji、ペニシリン原料を31年ぶり国内生産 2025/08/26 04:30 風邪に抗菌薬、原則「算定不可」 支払基金、国保も同様 2025/09/05 10:29