中間年改定、4大臣合意を「逸脱してきている」 製薬協・木下理事長 2024/7/18 17:49 保存する 日本製薬工業協会の木下賢志理事長は18日、中間年改定の実態について、価格乖離の大きな品目を対象にするという2016年の「4大臣合意」の考え方を「だんだんと逸脱してきている」との認識を示した。その上で… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 5.47%賃上げ、UAゼンセン製造産業部門 ベアは3.79%、1日時点の妥結状況 2026/4/3 16:48 草開氏が産業政策委員長に 製薬協・4月1日付人事 2026/4/1 23:23 米MFN政策、対応方針取りまとめへ 製薬協、新設の事業戦略本部を中心に 2026/4/1 22:22 学会の広告掲載費や賛助会費も公開 製薬協、透明性GLを改定 2026/4/1 21:47 製薬協が26年度実施計画を公表 重点課題にイノベ推進の薬価制度 2026/4/1 21:47 自動検索(類似記事表示) 中間年改定は「イノベーションに逆進」 製薬協・木下理事長 2026/01/22 21:59 インフレ対策「待ったなし」 製薬協・木下理事長 2025/11/13 22:01 市場実勢価に基づく改定「廃止すべき」 製薬協、今後の制度議論で主張へ 2026/02/19 22:15 一般社団法人化、「26年中を目指す」 製薬協・木下理事長 2025/12/18 20:05 関税課す場合は「患者アクセスに配慮を」 製薬協・木下理事長、日米合意を受け 2025/07/23 20:50