中間年改定、4大臣合意を「逸脱してきている」 製薬協・木下理事長 2024/7/18 17:49 保存する 日本製薬工業協会の木下賢志理事長は18日、中間年改定の実態について、価格乖離の大きな品目を対象にするという2016年の「4大臣合意」の考え方を「だんだんと逸脱してきている」との認識を示した。その上で… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 非上場株の評価見直し案に反対 事業承継を阻害、日商 2026/9/18 16:46 企業指標、地域フォーミュラリにも影響 酒田薬・佐藤会長、銘柄指定の検討加速か 2026/9/16 10:08 地域フォーミュラリで行動宣言 東北6県薬、推進でアイデア共有 2026/9/16 10:07 小規模労組の支援を強化、薬粧連合 27年度運動方針を公表 2026/9/15 20:30 英語で承認申請、日本企業にも 経団連が規制改革要望 2026/9/15 20:28 自動検索(類似記事表示) 中間年改定は「イノベーションに逆進」 製薬協・木下理事長 2026/01/22 21:59 インフレ対策「待ったなし」 製薬協・木下理事長 2025/11/13 22:01 市場実勢価に基づく改定「廃止すべき」 製薬協、今後の制度議論で主張へ 2026/02/19 22:15 一般社団法人化、「26年中を目指す」 製薬協・木下理事長 2025/12/18 20:05 骨太2026、創薬強化の方向性を評価 製薬協・木下理事長、「調整弁から産業振興へ」 2026/07/09 18:40