2人の「木村社長」 2024/8/6 00:00 保存する 大阪を拠点に取材活動する私にとって、2人の重要な「木村社長」がいる。1人は住友ファーマの木村徹社長。北米における非定型抗精神病薬「ラツーダ」の特許切れの影響で、同社の経営が危機的な状況に陥る中、6月… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 記者コラム最新記事 青木初夫さんの言葉 2026/10/20 00:00 アンタゴニストとアゴニスト 2026/10/13 00:00 透明性とは 2026/10/6 00:00 DDS 2026/9/29 00:00 時代の要請とリスク管理 2026/9/22 00:00 自動検索(類似記事表示) 沢井製薬、中手常務が社長に昇格 木村社長、澤井健造副会長は退任 2026/03/05 18:52 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/08/21 20:05 【決算】糖尿病パイプラインに課題 住友ファーマ・木村社長 2026/01/30 20:37 【決算】基幹3製品、2500億円達成は目前 住友ファーマ・木村社長 2025/10/31 23:16 アムシェプリ、年内にP4開始 住友・木村社長、本承認へ意気込み 2026/03/06 21:50