2人の「木村社長」 2024/8/6 00:00 保存する 大阪を拠点に取材活動する私にとって、2人の重要な「木村社長」がいる。1人は住友ファーマの木村徹社長。北米における非定型抗精神病薬「ラツーダ」の特許切れの影響で、同社の経営が危機的な状況に陥る中、6月… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 記者コラム最新記事 朝食と服薬 2026/3/17 00:00 氷の上 2026/3/10 00:00 富士山と小さな薬 2026/3/3 00:00 本町記者会 2026/2/24 15:25 研究を就職に生かす 2026/2/17 00:00 自動検索(類似記事表示) 沢井製薬、中手常務が社長に昇格 木村社長、澤井健造副会長は退任 2026/03/05 18:52 25年度中の条件・期限付き承認にめど 住友ファーマ・木村社長、ドパミン神経前駆細胞 2025/08/06 21:54 【決算】糖尿病パイプラインに課題 住友ファーマ・木村社長 2026/01/30 20:37 【決算】基幹3製品、2500億円達成は目前 住友ファーマ・木村社長 2025/10/31 23:16 訓示で売却話も、「異例の春」 製薬企業の入社式 2025/04/01 23:15