ALS薬ロゼバラミン、早期投与で生存期間延長 徳島大、医師主導治験の新データ公表 2024/9/19 00:18 保存する 徳島大は18日に東京都内で会見を開き、今月中に承認されるとみられるエーザイの筋萎縮性側索硬化症(ALS)治療薬「ロゼバラミン筋注用25mg」(一般名=メコバラミン)について、実薬群(プラセボ群より4… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 京大の小川誠司教授ら2氏に 今年の慶応医学賞 2026/9/18 12:56 Lp(a)リスクの層別化管理を提唱 日本動脈硬化学会 2026/9/16 16:13 Lp(a)の臨床価値は不変 動脈硬化学会・吉田理事長 2026/9/15 22:35 柳沢教授「やっと日の目」 睡眠研究で米ラスカー賞、筑波大 2026/9/10 20:05 米ラスカー賞に筑波大・柳沢教授ら 睡眠制御因子の発見で 2026/9/9 22:26 自動検索(類似記事表示) 神経学会、新代表理事に和泉氏 「脳神経内科のプレゼンス向上」へ 2026/05/20 19:53 国内初のALS薬治験GL、年内完成へ 欧米手法を採用、世界同時開発後押し 2026/05/11 04:30 ミトコンドリア病薬、医師主導P2開始へ 東北大など、AMEDや杏林が支援 2025/11/19 23:14 長期処方解禁でも1カ月以内で処方を 限定出荷長引くロゼバラミン 2025/10/07 12:55 アバスチンの適応拡大を申請 神経線維腫症II型対象に、中外製薬 2025/09/24 18:23