中間年改定は「役割果たした」 製薬協・木下理事長、本格論戦は選挙後に 2024/10/17 21:16 保存する 日本製薬工業協会の木下賢志理事長は17日の定例会見で、次期中間年改定の政策論議が本格化するのは衆院選の終了後になるだろうと見通した。その上で、製薬協として「中間年改定は役割を果たした」「廃止すべき」… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 PhRMAも官民投資ロードマップ案を歓迎 「世界市場並み成長率」を評価 2026/6/25 15:00 官民投資ロードマップ案を歓迎 製薬協・宮柱会長が声明 2026/6/24 22:53 製薬協、理系体験プログラムに参画 加盟5社が参加、女子中高生向けに 2026/6/24 18:07 後発品シェア微減、90.2%に 協会けんぽ、1月 2026/6/24 10:14 新会長にPDRファーマの村上氏 日本放射性医薬品協会 2026/6/22 17:04 自動検索(類似記事表示) 中間年改定は「イノベーションに逆進」 製薬協・木下理事長 2026/01/22 21:59 インフレ対策「待ったなし」 製薬協・木下理事長 2025/11/13 22:01 市場実勢価に基づく改定「廃止すべき」 製薬協、今後の制度議論で主張へ 2026/02/19 22:15 「共創」で変わる製薬協 大きなリスクに組織力で対応 2025/10/27 04:30 物価・賃金、薬価に反映を 製薬協・宮柱会長 2025/10/16 21:52