イプタコパン、タンパク尿減少が1年持続

ノバルティス、C3腎症対象のP3で

 ノバルティス ファーマは7日、補体B因子阻害薬イプタコパン塩酸塩水和物(一般名)について、C3腎症を対象とした国際共同臨床第3相(P3)「APPEAR-C3G試験」で、タンパク尿の減少を12カ月時点…

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