イプタコパン、タンパク尿減少が1年持続 ノバルティス、C3腎症対象のP3で 2024/11/7 19:59 保存する ノバルティス ファーマは7日、補体B因子阻害薬イプタコパン塩酸塩水和物(一般名)について、C3腎症を対象とした国際共同臨床第3相(P3)「APPEAR-C3G試験」で、タンパク尿の減少を12カ月時点… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 販売契約解除訴訟、仲裁手続きに付託 デラミオセル巡り、日本新薬/米カプリコール 2026/8/10 18:16 久光、熊本地震で義援金 2026/8/10 12:12 DTx初の2段階承認へ「草刈りながら進む」 DTアクシス・小島代表、うつ病治療アプリで 2026/8/10 04:30 RSV抗体の2回目投与で適応拡大申請 MSDのエヌフロンシア 2026/8/7 20:43 2030年までに黒字化目指す オンコリス・浦田社長 2026/8/7 20:33 自動検索(類似記事表示) TRPC6阻害剤、タンパク尿を優位に減少 独ベーリンガーのFSGS国際P2で 2026/02/16 20:07 ボイザクトP3、腎機能安定化を確認 大塚製薬のIgA腎症薬 2026/08/04 18:24 国際P3で2年間の腎機能改善効果 大塚のIgA腎症薬シベプレンリマブ 2026/07/02 13:14 IgA腎症薬ポベタシセプト、国際P3が順調 米バーテックス、国内は小野薬品が開発権 2026/03/11 18:56 レナリスを買収、完全子会社へ 中外製薬、IgA腎症治療薬スパルセンタンを獲得 2025/10/24 21:47