中間年改定、「対日投資に負の影響」

BMS・スギノ社長、改革に逆行

 薬価の中間年改定について、外資系企業からも改めて実施を危惧する声が出ている。ブリストル マイヤーズ スクイブ(BMS)のスティーブ・スギノ社長は日刊薬業の取材で、政府が2024年度薬価制度改革でイノ…

非会員の閲覧制限について

この記事は会員限定です。
会員登録すると最後までお読みいただけます。

製薬企業最新記事

自動検索(類似記事表示)