中間年改定、「対日投資に負の影響」 BMS・スギノ社長、改革に逆行 2024/12/10 04:30 保存する 薬価の中間年改定について、外資系企業からも改めて実施を危惧する声が出ている。ブリストル マイヤーズ スクイブ(BMS)のスティーブ・スギノ社長は日刊薬業の取材で、政府が2024年度薬価制度改革でイノ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 中外製薬、ベア一律1万円 新卒初任給も一律1万円引き上げ 2026/4/3 22:02 内資大手、「状況を精査中」 米政権の関税政策 2026/4/3 20:14 リブロファズ「患者のメリット大きい」 和歌山県立医大・赤松准教授、J&J説明会で 2026/4/3 19:55 ゾルゲンスマの髄注承認取得、ノバルティス 2歳以上も使用可能に 2026/4/3 19:49 中国で5つ目の自社後発品の承認取得 ダイト、フルボキサミンマレイン酸塩で 2026/4/3 19:19 自動検索(類似記事表示) 対日投資「難しくなる」 MSD・タトル社長、25年度改定に「予見性ない」 2025/05/21 22:54 「投資は革新性を評価するところに向かう」 ノバルティス・プリシーノ社長、制度改善を訴え 2025/04/17 21:57 旭化成、医薬事業は導入軸に パテントクリフに備え「追加買収も」 2025/07/11 04:30 【決算】将来を見据え、開発投資を加速 大塚HD、期待のパイプラインに8品目 2025/07/31 21:58 サンファーマ、国内は新薬事業にかじ 小川社長「数年でCAGR10%超えを」 2025/05/22 04:30