中間年改定、「対日投資に負の影響」 BMS・スギノ社長、改革に逆行 2024/12/10 04:30 保存する 薬価の中間年改定について、外資系企業からも改めて実施を危惧する声が出ている。ブリストル マイヤーズ スクイブ(BMS)のスティーブ・スギノ社長は日刊薬業の取材で、政府が2024年度薬価制度改革でイノ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 タズベリクの海外販売中止、2次悪性腫瘍で エーザイ、医療機関に安全性情報を伝達 2026/3/9 22:01 エンハーツ、米国で効能追加申請 術前療法後のHER2陽性乳がん治療、第一三共 2026/3/9 18:41 緊急避妊薬レソエル72を発売 スイッチOTCで、1錠6300円 2026/3/9 18:40 アステラス、ゾスパタのP3でOS未達 未治療FLT3遺伝子変異陽性AMLで 2026/3/9 18:38 デュピクセント、米でAFRSの効能を追加 仏サノフィ 2026/3/9 18:37 自動検索(類似記事表示) ノバルティス、対日投資を強化 ヴァスCEO、初期開発体制で50人増員 2025/03/17 23:04 対日投資「難しくなる」 MSD・タトル社長、25年度改定に「予見性ない」 2025/05/21 22:54 成長へ、リソース配分「大胆かつ迅速に」 BMS・勝間新社長、32年までに売上高倍増の目標 2025/03/19 20:56 「投資は革新性を評価するところに向かう」 ノバルティス・プリシーノ社長、制度改善を訴え 2025/04/17 21:57 旭化成、医薬事業は導入軸に パテントクリフに備え「追加買収も」 2025/07/11 04:30