「引き続き中間年廃止求める」 製薬協・木下理事長 2024/12/19 18:02 保存する 日本製薬工業協会の木下賢志理事長は19日、理事会後の記者会見で、2025年度薬価改定を巡る議論の決着に向け、製薬協として、引き続き関係者に中間年改定廃止への理解を求めていく考えを強調した。木下氏は「… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 性的マイノリティーの啓発活動、9組織が参加 武田、リリー、GSKなど 2026/6/5 20:20 製薬協、医療DXの価値を可視化 政府協議会で吉田専務理事が表明 2026/6/5 18:57 上原賞の褒賞金、1億円に増額 上原記念生命科学財団、助成金の募集開始 2026/6/4 15:46 薬剤費版マクロスライド「今こそ議論」 INES・朝井代表 2026/6/3 04:30 厚労省に人材育成支援など要望 薬粧連合、骨太・成長戦略を念頭に 2026/6/2 21:14 自動検索(類似記事表示) 中間年改定は「イノベーションに逆進」 製薬協・木下理事長 2026/01/22 21:59 市場実勢価に基づく改定「廃止すべき」 製薬協、今後の制度議論で主張へ 2026/02/19 22:15 一般社団法人化、「26年中を目指す」 製薬協・木下理事長 2025/12/18 20:05 【解説】「廃止」要求は得策か 中間年改定を巡る考察 2026/02/09 04:30 インフレ対策「待ったなし」 製薬協・木下理事長 2025/11/13 22:01