「引き続き中間年廃止求める」 製薬協・木下理事長 2024/12/19 18:02 保存する 日本製薬工業協会の木下賢志理事長は19日、理事会後の記者会見で、2025年度薬価改定を巡る議論の決着に向け、製薬協として、引き続き関係者に中間年改定廃止への理解を求めていく考えを強調した。木下氏は「… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 医療製品の買い占め懸念 中東情勢受け厚労相に、医療団体 2026/4/10 20:57 医療情報の「みきき」で一般向け啓発資材 製薬協やRAD-ARなど作成 2026/4/9 13:24 骨太へ、「薬価制度の抜本的改革」要望 薬粧連合・松尾会長 2026/4/7 21:27 日薬連「アドボカシー部会」の新設検討 宮島理事長、薬粧連合シンポジウムで 2026/4/7 21:26 安定供給の自己点検、実施頻度が増加 日薬連調査 2026/4/7 21:09 自動検索(類似記事表示) 中間年改定は「イノベーションに逆進」 製薬協・木下理事長 2026/01/22 21:59 市場実勢価に基づく改定「廃止すべき」 製薬協、今後の制度議論で主張へ 2026/02/19 22:15 一般社団法人化、「26年中を目指す」 製薬協・木下理事長 2025/12/18 20:05 【解説】「廃止」要求は得策か 中間年改定を巡る考察 2026/02/09 04:30 インフレ対策「待ったなし」 製薬協・木下理事長 2025/11/13 22:01